土建屋探偵シリーズ17 建設小町純子の推理日誌 再開発事業に潜む殺意の連鎖 夜の現場に消えた死体と敏腕所長の隠された過去

自己満足ブログ
時事ネタ(11/13追記)
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    相変わらず出張中なんですが、今日たまたま見ていたニュース番組で、混雑時の電車で子供がもみくちゃになって乗客が緊急停止ボタンを押そうとしている映像が出ていたんですが…その際、多くの乗客がスマホ掲げて動画撮っていてドン引きです。事故現場とかでもスマホ構えて写メなり動画なり撮ってる奴等を見かけますが…それで何するの?SNSとかに挙げて何が面白いの?と。

     

    一億総野次馬時代だな、いやはや…ついていけません。

     

    …と、思ったらコレ、千代田線でのある車両のラストランに集まった「葬式鉄」による車内の混雑で発生した騒動みたいです。ただ、スマホ構えていた人はラストランの動画を取っている人だけではなくこの騒動を撮影していた人もいるんじゃないかと。実際ニュース等で車内動画が使われている訳ですし。

     

    次。

     

    「文化報復」「政治的悪用」=BTS出演取り消しで韓国紙

     

    ワールドカップで、「竹島(独島)は自分達の領土」と書かれた紙を掲げたどこぞの国の代表選手がいたんですよ〜。

    なぁ〜にぃ〜!!やっちまったなぁ!!

     

    …我ながらネタが古いね、ウン。

    まぁ、この件や徴用工判決の件もそうですが、感情的になって相手の国に対して暴言を吐くのでは相手と同レベルだと国際社会から思われてしまいますから、冷静に、かつ淡々と実力行使していくのがいいと思います。

    でも、こんな記事も。

     

    日本の大企業が韓国人学生の青田買いを開始。「中核外国人材」に脚光

     

    こんなんだから、日本の企業は目先の事にとらわれ過ぎだなんて言われるんじゃないか?

    先端技術をいいように盗まれて終わり、とか数十年後に強制徴用されたから謝罪と賠償を、とか言い出して裁判沙汰…なんて事にならなきゃいいんですが。

     

    ちなみにこの輩、ナチスのハーケンクロイツがついた帽子とかも被っている写真とかがある様で、高須クリニックの高須克弥さんが秋元軍団のコスチュームがナチスの軍服に酷似…なんて騒がれた際に騒いでいたユダヤ系団体に通報している様です。他にもプロモーションビデオでは東日本大震災の津波を揶揄するような事もしている様で、コレ確信犯なんじゃないかな、と。

    でも東京ドーム公演では相変わらずファンに対して甘い言葉を吐いている様子。

     

    …この件でやらかした輩を庇っている日本のファンは多いみたいですが、まぁ…好きにしたらいいかと。でも多分この連中、アンタらファンに甘い言葉を吐きながらも内心では舌だしてバカにしてるぜ、と。

     

    と、いうか関係ないですが…「防弾少年団」ってネーミング、嫌韓とかの感情なしに「ダサい」と思ってるのって私だけ?

    日本のアイドルグループの名前も大概な気がしますけどね。ジャニーズとか。

     

    次。

     

    ミュージカル「まいっちんぐマチコ先生」初日開幕 初座長の和地つかさ「母性に目覚めました」

     

    和地つかささんという方は存じ上げないんですが、私がガキの頃でさえアニメは再放送だった「まいっちんぐマチコ先生」…案外廃れねぇなぁ…とちょっと感心してしまいました。

    アニメ版もガキの頃はドキドキしながら、親の目を盗んで見たもんですが、この作品のエロ、スケベなんて今となっては健全もいい所ですわなぁ。

     

    次。

     

    「シャブ山シャブ子」を信じてはいけない

     

    専門医の発言、提言として面白い記事です。

    ただ、確かに薬物依存患者に対する差別的な揶揄ワードに使われかねない、という危惧はそうだと思いますが、薬物依存患者の場合、発症してしまい治療するよりも順番としては危険薬物を使わせない方向に持っていく事がより重要だと私などは思うんです。勿論、薬物依存患者への差別は許される訳ではないという前提で、ですが。

     

    そういう意味で言えば、昔あった「あんまり悪さばかりしているとサーカスに売り飛ばす」なんてのと同じように、子供達への啓蒙としては有用な気がします。そもそも海外に比べ規制薬物の生涯摂取率が低いとはいえ、有名な芸能人なんかが薬物で逮捕されるケースはそれなりに話題になる訳で、そうなるとそういうのにキョーミ持ってしまう可能性と言うのは否定できない筈。薬物に対して「危険だから手を出すな」という啓蒙は必要な訳です。

    ただまぁ、薬物依存者できなく薬物自体の危険性を訴える形にした方がより効果的ではあるとも思うので、この辺は色々と考えていかなくはならない部分かも。

     

     

    出川哲郎 イッテQ騒動で神対応、退場後自ら再登場「面白いもの作ろうと…」と釈明

     

    昔は「抱かれたくないタレント」で1位だったりした出川さんですが、ここ数年の人気、好感度は凄いものがありますね。出川さん、基本的に真面目なのでしょうね。元々は老舗海苔屋のおぼっちゃんですから、根っこに育ちの良さみたいなのがあるのかも知れません。

     

    やらせの是非?基本的にどうでもいいです。

     

     

    ついでに、昨日やっていたテレビ東京の自衛隊特集で、最新鋭の16式機動戦闘車の射撃訓練シーンで、「とある科学の超電磁砲」のアニメ主題歌のイントロが流れたのにちょっと笑ってしまいました。16式に装備されているのは超電磁砲(レールガン)ではなくて52口径105mmライフル砲なんだけどね。(笑)

    | 零哭堂 | 時事ネタ | 19:41 | comments(0) | - |
    時事ネタ
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      泉谷しげる、流行語大賞は「楽しいものだけにしたほうがいい

       

      まぁ、こんなこと言うと、はた山ハッチ氏辺りが「世相を反映してこその『流行語』だ」とか言って反論するんでしょうが、去年は「保育園落ちた、日本死ね」を選出して騒動が起きましたが、今年も一悶着あるんでしょうか。

       

       

      吉岡里帆、主演映画の大不振で戦犯扱い…業界から"擁護論"も

       

      私は別に彼女のファンという訳ではないんですが、基本的に映画がコケた原因は主演女優が原因…と言い切ってしまうのはヘンですわな。例えばロクに演技など出来ない売り出し中のアイドルを事務所のごり押しで主演に据えて、その演技が大根なんていうレベルじゃなかった、というのなら戦犯扱いされても仕方ないとは思うんですが、吉岡さんの場合はこれとは違う訳で、結局の所大不振だった理由は単純に

       

      「つまんないから」

       

      に尽きる気がします。それは主演女優だけではなく監督、主演俳優、脚本家、演出家といった作品に関わった人全員が戦犯たりえる、という事の筈。いくら映画にとってのマスコット、客寄せパンダ的な立場もあるとはいえ、ちょっと違うよな、と。

       

      しかし、ネットでちょっと調べただけでごろごろ出てきましたが…吉岡さんの嫌われっぷりは何だかスゴイ、というかヒドイ、と言いますか。特に女性からはネガティブな意見が多い様で、ちょっと引きますわ。いや、吉岡さんにではなく、ひたすら彼女に噛みついている女性と思しきネット住民に。(苦笑)

       

      正に「女の敵は女」でしょうか。ネット界隈ですと、別に非の打ち所のない意見という訳でもない、ただの意見、感想にも関わらず、それを正論として声高に叫ぶ人がいて、その声の大きさが目立つが故に、別の意見だって確かにあるんだけど結果としてその大きな声が「世間の主張、評価」になってしまうケースは少なからずある気がします。

       

      彼女の場合、グラビアの仕事に対してネガティブな発言をした事が嫌われるキッカケ、なんてのも耳にしましたが、コレに関して文句言っているのがグラビアの主要ターゲットである男ではなく、むしろ女性からの批判の声が多い、というのが何だか不思議。個人的な意見と前置きさせてもらいますが、グラビアやってる人の中にも、口に出さないだけでホントは人前で肌晒すのは嫌、と思っている人はいっぱいいると思うんですよ。吉岡さんの場合、それを口に出しちゃったのは不用意だったかも知れませんが。

       

      この件に言及した別の記事内では彼女の発言に対して吉高さんや綾瀬さんの作品内での露出を引き合いに出したものもあったんですが、ドラマや映画の物語の一環としての、例えばシャワーシーンとかの肌を晒すシーンやラブシーンと、自身の肌を晒して身体を見せる事が目的のグラビアでは状況は違いますよね。

       

      私としましては、例えばAV女優…今風に言うとセクシー女優って奴ですか?なんかではよく売り文句的に「AV出演を決めたキッカケ」を聞かれて「中高生の頃からセックスに興味があってオナニーばかりしていた」とか「昔から裸を見せるAV女優に憧れがあった」的な淫乱、スケベアピールの回答をする女優さんより、何らかのバックボーン…例えば「実は他に夢があって(芸能関係以外の)」とか「家や家庭の事情があってやむを得ず」という回答をする女優さんの方が、なんかこう…クるモノがあるんですよね。エロで売っている人には何と言いますか…地下に潜っていて欲しいというか、あまり表立ってしまうのは避けて欲しいというか…ですから人気AV女優が深夜のテレビ番組でトークしたりするのは…正直違うと思ってしまうんですよ。

       

      …いやコレただの私の趣味嗜好じゃねぇか!!(苦笑)

       

      例えが悪かったなぁ。

      他にも…そう、女優の高島礼子さん。この人は女優デビュー前にレースクイーンをしていた事は有名なんですが、実はこの人、国内A級ライセンスを所持するアマチュアレーサーでもあったんです。レースクイーンの仕事も実は自分のレース活動費を捻出するためだったんですが、当時のレース仲間は彼女がレースクイーンとして活動する事を快く思わない人が多く、「あいつも所詮…」的な陰口とかを結構言われていたんだそうです。この時の疎外感について何かのインタビューで高島さん本人が言及していたのを見た事があります。

       

      ともあれ、最近も吉岡さんに関しては、「父親がテレビ局か何かの関係者でバイトの掛け持ちなど苦労話をしていたが実はコネだった」という報道が誤報だった、なんて話があったばかりで、何だか…本名すら奪われて現在もあまり表立っての活動が出来ていないのんさんと同様、何だかいじめられ過ぎじゃねぇか?という気がしなくもないんです。

       

      外からも内からも、なんだ゛か陰険な体質のある世界だよなぁ…芸能界ってのは。

      しっかしこの記事、吉岡さんのファンだから擁護してるみたいになってしまったなぁ。まぁ、どん兵衛のCMは可愛いと思うけども。

      | 零哭堂 | 時事ネタ | 17:26 | comments(0) | - |
      時事ネタ
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        自己責任論を否定できないマスコミの欺瞞

         

        確かに、紛争地帯などに命がけで真実を伝えるジャーナリストと言う職業は尊い職業なのでしょう。でも、程度は違えど命がけの仕事をしている人はいる訳です。例えば警官、自衛官、消防署員、航空機や船舶のパイロットなどは言うに及ばず、製造業や建設業だって危険な場所や危険な化学物質を使ったりする業務は多い訳です。勿論、戦場や紛争地帯に赴くジャーナリストと違って一方的に誰かから危害を加えられたり、殺されてしまう状況は警官や自衛官以外では少ないとは思いますが、この記事でも少なからず見え隠れしている

         

        「お前らの為に危険な場所に踏み込んで真実を伝えている俺達は偉いんだ」

         

        的な論調は、正直反吐が出ますわ。

         

        国民がなんなく手に入れている日々の情報には、安田さんたちのようなジャーナリストが、危険を顧みず、命を懸けてとってきたものがたくさんある。しかし、享受している人たちは、見ている情報が届くまでに、どれだけのジャーナリストたちの汗や涙、時には血が混じっているかに思いを致さない

         

        という言い廻しからしてそう感じてしまいます。だったら日々美味しいご飯が食べられるのは農家が暑い日も寒い日も作物の世話をしてくれるからで、快適な家で寝られるのは泥や埃、汗にまみれて日々肉体労働する建設現場の仲間のおかげ。平均寿命が長くなったのも医療従事者のおかげ…でも殆どの人はそういう便利、快適な生活を享受しても、それを生み出す人達の汗や涙、血が混ざっているかになんか思いを致さない…ってのは、殆どの職種で同じ事が言えるのではないか。そんな中でこれ見よがしに恩着せがましい事言ってるのはマスコミだけだろ、と。

         

        前も書きましたが、英雄というのなら安田氏ではなく、彼を解放に導く為に水面下で動いていた人達でしょう。安田氏は言い方は悪いですが…仕事を失敗した人です。拘束時の体験を赤裸々に語っていてシリア過激派に拘束された人々が受ける仕打ち、という真実を発表できているのも、彼自身というより彼を解放させる為に努力した人達のおかげの筈。でもマスコミの論調が「安田氏は立派なジャーナリストなんだ」という風だから世間とのズレが出ているんじゃないかと。

         

        そもそも、慰安婦問題然り、福島第一原発の件然り、他にも相次ぐねつ造報道騒ぎ然り、今回の安田氏解放以降噴出した自己責任論という奴は、自分達の都合の良い形でばかり「言論の自由」という刀を振り回すマスコミへの不信…もっと言えば嫌悪感みたいなものが少なからず影響しているのではないかと思うのです。

        | 零哭堂 | 時事ネタ | 22:53 | comments(0) | - |
        時事ネタ
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          マツコ、橋本環奈出演の学園祭は「ミッツさんくらいでちょうどいい」

           

          もう20年以上前の話ですが、私が通っていた学校にも学園祭ってのは一応ありまして…まぁ、基本自由参加みたいなもんでしたから午前中顔だけ出してバックレる…というパターンだったのであまり記憶にないんですよね。あぁ、確か免許センターに自動車免許の試験受けに行った時もあったっけ。(苦笑)

          私のみならず、放任主義に近い学校だったので約半数がそんな感じでした。そんな私も1年生の時はクジに負けて女装大会に参加させられて3位入賞したりもしたんですが。(笑)

           

          唯一思い出すのが、何を血迷ったかロクに盛り上がる訳でもない学園祭のクセに、芸能人を呼ぼう、という話が立ち上がった事がありまして、全校で誰を呼びたいか3名記載するアンケートをやった訳です。人気アイドルとかグラドルの名前を書いていたクラスメイトがいる中、当時から冷めたクソガキだったワタクシですから、ハナッからそんな人気タレントがこんな僻地にある小汚くて貧乏くさいガッコに来る訳がなぃ、と決めつけておりました。そんな私が書いた3人は

           

          マギー四郎

          ナポレオンズ

          ケーシー高峰

           

          という、学園祭というより「笑点」に出てきそうな面子。純粋に生で見てみたかったんですよ、ええ。でもクラスの何人かは、「あ、それ俺も見たい」なんて言ってましたっけ。(笑)

          そういや…結局誰が来たんだっけな、この時。

           

          そんな私の場合、ハシカンさんよりむしろミッツさんが来た方が「行こうかな」ってなる気がします。(笑)

           

           

          悪質な「撮り鉄」マナー乗務員に向かってストロボ撮影、呆れたその言い訳とは?

           

          ホームとかに陣取って駅の利用者に対して居直るような類の悪しき「撮り鉄」という輩は、鉄道写真を撮る事よりむしろ自分の高級な機材を見せびらかすのが主、なんて聞いた事があるんですわ。その真偽は分かりませんが、もしホントなら彼らにとってはどんな写真を撮ったか、より写真を撮るのにどれだけカネをつぎ込んだか、という事の方が重要なんじゃないかなぁ…と。三脚にしろ重い装備も高価なカメラやレンズも、「これだけ金を使っている」というアピールであり、自己満足だとしたら…この記事を書いた人の意見など聞く耳持たないでしょうね。

           

          と、いうより記事内にある

           

          定番の撮影スポットで撮られた写真を見ても、どれもつまらなくて、ただ列車が写っているだけ。もっと自分にしか撮れない鉄道写真を追求したほうがいいと思うんです。

           

          と言うのは、それこそ記事内にある「小型ビデオカメラを線路の真ん中に埋めようとした人」みたいなのを助長してしまう気がします。むしろtwitterとかで散々話題になっていた迷惑行為の写真なんかと同じく、ルールやマナーを逸脱した事が彼らにとって武勇伝になってしまって逆効果な気がします。

           

          でもまぁ、多くのルールやマナーを守るマトモな撮り鉄がこういった記事を書くことは一種の自浄作用でしょうし、古典人気ジャンルで悪質な古参がふんぞり返って新規参入者がどんどん逃げ出している様な状態よりは、最近マスコミにとってオタクの様に"無条件で叩いて良い対象"となってしまいつつある「撮り鉄」はマトモなのかも知れません。

           

          渋谷のハロウィンも同じでしょうが、暴走して悪目立ちする連中のせいで同類に見られてしまう健全に楽しんでいる人達がいる、という事は批判する側も頭の隅に置いておいた方が良いのかも。

           

          | 零哭堂 | 時事ネタ | 21:40 | comments(0) | - |
          前略、宿の部屋より
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            村本大輔、自己責任論争は「感想のマウンティング」

             

            うーん…コレがホントの「お前が言うな」って奴なんじゃないかと。

            コレ、批判してるつもりなんだろうけど政治関連でこの人がやってた事そのものなんだよね。

            他人を見下した物言いするクセに、相手に間違いを指摘されると無知を居直る…へそ曲がりな小学生みたいですね。

             

             

            渋谷ハロウィン、今年も暴徒化

             

            渋谷でのハロウィン暴動ですが、コレ…一時期騒がれてた暴走族の初日の出暴走とかと同じに見えますね。恒例になりつつあるサッカーワールドカップのアレとか、毎年恒例で暴れる成人式の新成人も似たようなものかと。こういうので騒動を起こす連中と言うのは、別にイベントの中身が何であろうと構わないんでしょうね。そういう大騒ぎしたい奴が集まるから、それが集団心理で強気になって暴徒化してしまう…という奴かと。

             

            昔は祭りとかがそういうはけ口になっていたんでしょうが、そういう昔ながらの風習をダサいとしがちな若い連中がそういうはけ口を求めて繁華街に集まって騒動になるんでしょうね。

             

            つーか、昭和生まれのオッサンにはなじめません、ハロウィンって。

             

             

            「歌手はアホばっかり」発言が話題の上沼恵美子、やりたい放題が目に余る"迷惑な楽屋裏"

             

            まぁ、40年間の殆どを関東で過ごしてきた私には、何でこの「関西のやかましいオバサン」が事あるごとに偉そうな事を言ってそれが話題になってしまうのかが分からないんです。関西ローカルでは枕番組を持つ大御所らしいんですが、お笑いに大してキョーミがない私には正直

             

            「誰?この五月蠅くて偉そうなオバサン」

             

            だったので。何だかこの記事を見る限り、その記事の真偽は分かりませんが一時期話題になった日本ボクシング連盟の元会長である男・山根明氏にそっくりだな、と。

             

             

            本田翼、新CMでキュートなダンス&歌声を披露

             

            前回書きましたが現在出張中でして、いつもよりテレビつけている時間が長いのでこのCM見ましたが…確かに可愛いと思います、うん。(笑)

            別に本田翼さんのファンとかそういうのじゃないんだからねっ!!

             

            …まぁともかく、この人割とオタク寄りな趣味もあって、toutubeでゲームのプレイ動画とか配信してますね。

            他にも最近ではサバイバルゲームにもハマっているらしいんですが…彼女辺りがサバゲー会場にいたら絶対彼女のフォローばっかりする奴とか出て来るよな、と。ミリドルとか言われている方たち、やばいかもね。(笑)

            | 零哭堂 | 時事ネタ | 22:42 | comments(0) | - |
            自己責任って便利な言葉だよね
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              どこで嗅ぎつけたのか知りませんが、会社の携帯に名指しで、恐らく対会社できなく個人への営業の電話があったんですが…何故この手の電話をかけて来る連中は、しつこく本人確認をする上に、「何々でお世話になった」だのよく分からん事を言ったりして中々用件を言わないで、しかも喋り方がやたらゆっくり…どこぞの戦場カメラマンの様なスローテンポで、かつ聞いているコッチが相槌などの反応しないと話が止まる…こういう営業電話における話し方のマニュアルでもあるのか?少なからずこの手の電話を受けてるが、大抵似たような話し方しやがるんだが。

               

              コッチの業務時間内だという事くらいは分かってて電話掛けてるんだろうに…用件だけ言いやがれってんだ、鬱陶しい。

               

              さて、戦場カメラマンといえば、安田順平さんの件でネットで出回っている「戦場の掟」はデマなんだそうで。

               

              渡部陽一さん「戦場の掟」は全くのデマ 報道後も止まらない「自己責任」論

               

              安田順平さんの件ですが、命が助かった事、無事帰国を果たせた事は喜ばしい事です。この前提でちょっと言いたいんですが、この人、勝手に渡航して勝手に捕まって、色々あって解放されただけの人です。なんで一部のメディアで英雄的な扱いを受けているんですかね。なんだか

               

              「危険を冒してまで真実を報道しに行く俺たちは凄い」

               

              という、ジャーナリストの傲慢さ、勘違いを感じます。

              まるでムショに入っていたヤクザを迎える「放免祝い」の様で、露骨な「身内びいき」に見えるんですわ。

              しかもこの人、今までも何度も拘束、人質となっている人物で、ネットでは実は拉致拘束されたのは狂言で自作自演、「プロ人質」なのでは?なんて憶測まで飛び交っていますが、その是非、真偽はともかくとしても、帰国後のこの人の発言は恥を知らないというか、身勝手さが見え隠れしている気がしてしまうのです。そんな訳で、

               

              高須院長 安田順平さんは「英雄なんかではない」と断言 フィフィのツイートに同調

               

              この様な反応をしている人もいる訳で。

              そもそも、今回の件で英雄というのなら、危険地帯にノコノコ出て行って拘束されたジャーナリストではなく、彼を解放に導く為に尽力した人達でしょう。安田氏のみを賞賛するのははっきり言ってマスコミの身内びいきにしか見えません。

              そして、日本政府が支払ったのではないにしろ、今回の件で「日本人を人質にすれば身代金が取れる」という前例を作ってしまった…今後イスラム系テロリスト以外でも、例えばスラムのチンピラ的な奴等が日本人を標的にする危険性が多少なりとも高まった、という件に関しては、キッチリと政府やマスコミは国民に向けてしっかりとアナウンスすべきではないか、そこが今現在の報道では抜け落ちている…なんて事を思うんですよ。

              | 零哭堂 | 時事ネタ | 20:55 | comments(0) | - |
              嘘だと言ってよバーニィ
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                ガンダム主演の辻谷耕史さんが脳梗塞で17日に急死

                 

                「機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」のバーナード・ワイズマン役や「機動戦士ガンダムF91」のシーブック・アノーなどで知られる辻谷さんが56歳と言う若さでお亡くなりになりました。

                 

                特に「ポケットの中の戦争」は主人公がコロニーに住む民間人で、彼が知り合うジオンの新兵がバーニィ…というユニークな構図の作品で、リアルな戦争を云々…と持ち上げられることが少なくない「ガンダム」ではありますが、結局はヒーローナイズな"活躍"が描かれてしまうそれまでの作品と違って、真っ向から、本当に真摯に戦争に向き合ったと思える作品。

                その分映像としては地味なので、後に続く「0083」辺りに比べると人気薄な気がしますが、私としては凄く好きな作品なのです。

                 

                 

                その作品の象徴と言えるキャラクターが、辻谷さん演じる主人公サイドの敵であるジオン軍の、本当にどこにでもいそうな普通の気の良いお兄さん・バーニィでした。彼の死後、アルに託された彼のビデオレター…今でも忘れられません。

                 

                謹んでご冥福をお祈りいたします。

                | 零哭堂 | 時事ネタ | 18:17 | comments(0) | - |
                訃報とあの件について
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                  声優・田中信夫さん死去、83歳 「コンバット」サンダース軍曹

                   

                  私の世代だと「コンバット」というよりテレビ番組のナレーションなんかで良く聞く声の人、という印象でした。特に「水曜スペシャル」の「川口浩探検隊」シリーズと、その後数本やった「藤岡弘探検隊」のナレーション…エンディングで映画「ロッキー」の「エイドリア〜ン!!」のシーンで流れるBGMを背景に語られるナレーションは印象的でした。

                   

                  他にも、ウチでも訃報記事書いたバート・レイノルズさんや「トレマーズ」のアール…「1」の主人公コンビのケビン・ベーコンじゃない方で「2」の主人公の声とかも当ててるんですね。

                   

                  謹んでご冥福をお祈りいたします。

                   

                   

                  沢田研二、次回21日公演「予定通り」と開催会場、チケット完売

                   

                  最近テレビとかへの出演があんまりない気がするので、今の若い子なんかはジュリーが歌っている姿を見た事が無いのでしょうが、今回の件は言葉は悪いですが良くも悪くも話題にはなっている訳で、今後の公演の宣伝になっている部分はあるのかも。

                   

                  今回のジュリーのドタキャン騒動ですが、確かに会場に駆け付けたファンにとっては良い気はしないでしょうし、その点でファンを蔑ろにしている…という批判はまぁ、分かるんですが…今回のジュリーの行動を「プロとして」とか「プロ意識」という文言で批判するのはどうだろう?と思う所があります。

                   

                  確かに客が、ファンが一人でも会場に来てくれているのであれば歌手として全力で歌う、というのもプロ意識…だとは思うんですが、歌というモノは多分に感情というモノが入ってしまうシロモノな訳ですから、モチベーション等の問題で100%のパフォーマンスをファンに提供できない、という判断で中止、というのもある意味ではプロ意識なのかも知れないし、ジュリーと所属事務所や公演の契約委託だのそういったものがどういうものなのかは分かりませんが、今回は客数を多く偽った、という事みたいですが、何某かの契約不履行があった…言わば契約違反があったので今回は歌えません…というのもある意味ではプロ意識なのかも知れません。

                   

                  物は言いよう…なんじゃないかなぁ…。

                  今回の件で、ジュリーは以前も公演をドタキャンした事がある、とか公演中ファンに対し罵声を浴びせた事がある、なんて話が出ていて、いかにもファンを大事にしないアーティストだ…という風な印象を受けがちではあるんですが、

                   

                  沢田研二が土下座、歌手の"歌詞忘れ"はなぜ起こる?

                   

                  こういう事もあったんだそうで、決してファンを蔑ろにする身勝手なアーティスト、という訳ではない様に思えるんです。私はむしろ山本太郎氏の応援とかしている反原発派、という事に驚きましたがそれはまた別の話。

                   

                  ジュリーの心情を考察してみて…例えばこんなのはどうでしょう。

                   

                  彼は公演会場のステージの上こそが自身の仕事場だと思っていて、自分の歌、ひいては表現に妥協はしないタイプのアーティスト。舞台に立って歌う事が自分の仕事であって、自分が舞台に立つまで…いや立たせるまでは裏方…公演を取り仕切る事務所なり委託された会社の仕事である、という考えがある。

                  お互い、それこそ「プロ」としての信頼関係で仕事を今までもこなしてきた訳ですが、今回は会場選定を失敗し、空席が出てしまう事になった。スタッフはそれを正直に打ち明けず、あろう事か嘘をついて実際は7000人の所を9000人入っていると聞かされたが、本番直前になって実は7000人しか入らず空席がある事を知った。

                  会場が満員にならなかったのは自身の現在の人気が原因とは言え、信頼して自身にとって一番大切な仕事を任せていたスタッフに嘘をつかれていた事を知った彼は激怒。この怒りと不信感を抱えたままでは、せっかく会場に駆け付けたファンが期待するであろう「沢田研二」を魅せる事が出来ないと判断した結果、それによるファン離れや自身の評価が下がる事、事務所が負担する損害等の不利益を享受する覚悟でドタキャンという選択肢を選んだ。

                   

                  …こうだったとしたら、コレも形は違えど「プロ意識」からのものなのではないかと思う訳です。

                  これは私の考察に過ぎませんし実際の所は分かりませんが。

                   

                  ともかく、今回の件に限りませんが、「プロ意識」という言葉が批判する側に都合よく解釈して使われる便利な言葉になっちゃってるな…というのを強く感じるんですよ。

                   

                  そもそも面白いのは週刊誌やワイドショーなんかでは色んなタレントが口挟んできて色々言っているのを紹介してますし、ネットニュース記事なんかでも辛辣な物言いをしているメディアが少なくない中、当のジュリーのファンはあんまりこの件で騒いでいない気がします。何だか、「ジュリーだからこういう事もあるよね」とか「体調不良とかじゃなくてむしろ安心」なんて声まであってビックリ。

                   

                  まぁ、今のジュリーのファンって若い子は少なくって、年季の入ったベテランが多いのも理由の一つなのでしょうが、コレがジャニーズのタレントとかだったら今頃ファンが大騒ぎしてスタッフや事務所の人間は火だるま状態になってるでしょうね。

                  | 零哭堂 | 時事ネタ | 19:36 | comments(0) | - |
                  時事ネタ?
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                    kokiの全面高校に透ける新聞協会「既得権益死守」の邪心

                     

                    キムタクと工藤静香さんの娘に関しては、正直私にはあまりキョーミがないジャンルの住人なので、どうでもいいです。

                    ただ、私が新卒としてある企業に入社した際には、盛んに当時50代前後の肩書を持つ連中に

                     

                    「新聞は常識として読んでおけ」

                    「新聞は非常にためになる」

                     

                    等と言われ続けましたが…正直な所、社会に出て新聞が役に立ったのは「濡れてしまった長靴の中を乾かす」とか「割れ物なんかを宅配便で送る」とか本来の新聞の存在意義とは外れたケースでばかりなんですよ、正直な話。

                     

                    まぁ、株だのやっている人とかはまた違う話になるんでしょうが、政治やら経済の動きと言うのはテレビやラジオのニュースでもやっている訳で、最近では新聞社も展開しているネットニュースもある訳です。そもそも記事の内容自体でも新聞が突出して優れているとも思えない訳で、そもそも新聞勧誘員が自宅に押しかけてきて、さも申し訳なさそうに様々なオマケをつけて何とか定期購読の契約を取ろうとする姿など、新聞というモノが大して役に立たないシロモノだと自分で言ってる様なもんだと思うのですよ。

                     

                    んで、件の広告でも「自由を守る為」という割に、偏向っぷりが露骨で「報道しない自由」を行使するケースもありますわな。ある時は「皆さんが知りたいと思っている事を伝える為に」などともっともらしい事を言いつつ、自社に都合が悪かったりする事はなかった事にする…というのだから、何が、誰の「自由を守る為」なんだか分かったもんじゃない。

                     

                    そもそも、下世話な芸能ニュースとかも含めてスクープ記事とかに関しては、その精度はともかくとして週刊誌等の方が早かったりもしますし、ますます「新聞って必要?」となってしまう気がするんです。

                     

                    まぁ、コレに関しては新聞に限った事ではないんですが。

                     

                    例えばコレ。

                    舛添要一の小池批判に「あなたが言うな!と思うが」辛坊治郎が直球質問、返答は…

                     

                    話題になった豊洲市場の開場に関して、豊洲市場開場の足止めをしていた小池知事の是非についてテレビで語るのに、わざわざ前都知事の舛添氏を引っ張り出して…氏はああいう人物な訳で調子に乗って小池氏の批判するのなんざ想像できる訳でしょ?それで「あなたが言うな」って…それ、舛添氏を番組にオファーした時点で既にそれを言わせようとしていた目論見があったのはバレバレですわな。

                     

                    辛坊氏は「舛添氏に世間を代表して言ってやった!!」なんて思ってるのかもしれませんが、ただハメて言質とっただけでしょ、コレ。マッチポンプみたいなものでしょ。

                     

                    ここ数年、ワイドショーとニュース番組の境界はかなりあやふやになってしまって、タレントまがいなテレビ局社員が増えたのと同時に、報道番組の司会やアシスタントにタレントを使うケースが増えた訳です。例えば日テレの「Zip!」

                     

                    曜日替わりでコメンテーターにタレント出す必要、あるの?

                    タレントにオリーブオイル入れまくりな料理作らせる意味、あるの?

                    訳わからん変なアニメ流す必要、あるの?

                    MCの女の子、お飾り以外で出す意味、あるの?

                    インタビューする相手とかに事あるごとに変な番組ポーズ取らせる意味、あるの?

                    一応報道番組の筈なのに、「笑っていいとも」みたいなゲームやる必要、あるの?

                    日替わりで芸人のネタ流す必要、あるの?

                     

                    …と、個人的に疑問符ばかりな番組構成。フジの「めざましテレビ」も酷いなぁ…と思ってたんだけど、「Zip!」の現状に比べれば可愛く思えますわ。これじゃあワイドショーですらない、単なるバラエティ番組だよね、と。

                     

                    徳光氏、福留氏の頃の「ズームイン朝」見ながら学校に行く準備してた身には…違和感強いですわ、ええ。

                    | 零哭堂 | 時事ネタ | 21:00 | comments(0) | - |
                    時事ネタ
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                      原田龍二が前代未聞の「全裸」会見「アングルには気をつけて」

                       

                      ダウンタウンが年末にやってる「絶対に笑ってはいけない〜」でアキラ100%の全裸お盆芸を披露して以降、バラエティ番組や旅番組への露出も増えた原田さん。裸芸を披露したおかげで露出が増えた、という訳ですな。(笑)

                       

                      俳優としては「相棒」シリーズの準レギュラーキャラクター・陣川公平役などで知られている訳です。

                      実はこの原田さん、まだ私がギリギリ学生だった頃にTBSで「水戸黄門」をやってた枠で放送された時代劇「南町奉行事件帖 怒れ!求馬」という作品で主人公役をやっていましてね、その番組宣伝の挨拶みたいな特番があって、「男っぽい俳優さんだなぁ…」と思ってたんですよ。放送開始された「怒れ!求馬」の主人公・根岸求馬は南町奉行の祖父に反目して勘当の身ながら、祖父の頼みで江戸市中の事件を解決する…というキャラクターで、基本は刀で戦い、時折切り札として鉄製の桂馬の駒を投げつける…という設定でした。原田さんのキャラクターを前面に出してか、爽やかで気持ちいい求馬のキャラクターは中々カッコ良かったんですよ。

                       

                      その後、「水戸黄門」の方でも助さん役に抜擢されていますが、「怒れ!求馬」の印象が強くて、「相棒」の陣川初登場の時は「あれ?この人『怒れ!求馬』の人だよな?」と思いつつ、求馬と陣川の役どころのギャップに思わず笑ってしまった記憶があります。

                       

                      好きな俳優さんなので、今後も頑張って欲しいです。

                       

                       

                      若者ツイッターユーザーは「負け組」 ズバリ言い切ったのはなんとツイッター社

                       

                      ツイッター社がある講演の際に出した資料が話題になっているんだそうで。

                      私はミレニアム世代でもなければツイッター、フェイスブック、インスタグラムいずれのユーザーでもないのですが、ご参考までに。

                       

                       

                      16歳の農業アイドルを自殺に追い込んだえげつない暴言とLINEメッセージ

                       

                      事務所側は一部事実と違う点がある、等として反論している様ですが、死なれちゃった時点でアウトですわ。

                      もし言い分が通ったとしても、「所属する未成年の女の子を追い詰めて自殺させた」という周囲の印象は絶対にイメージとして残る筈。この事務所との付き合いを考える仕事先、契約先も出るでしょうし、そもそも大事な子供を預ける親御さんたちからは否定的な目で見られるのは間違いなく、様々な影響は出るんでしょうが…同情の余地はないし、自業自得と言う奴でしょう。

                       

                      昔から「興行」に絡む仕事には必ずヤクザ、暴力団の影がある…なんて話はある訳です。ヤクザとの交際が発覚して引退した芸能人もいますし、交際が噂されている芸能人や芸能事務所関係者はググればたくさん出てきます。芸能人でしばしシャブとかで逮捕される人が出るのも、ある意味そういう繋がりが強固に続いている事を伺わせる様にも見えてしまう訳で。

                      スポーツ…特に格闘技とかも「興行」ですからヤクザ、暴力団との関係はいつも噂される訳で、現にPRIDEの主催会社がヤクザとの関係を報道されて興行が出来なくなっている訳ですし。

                       

                      カタギじゃないんだよね、芸能界ってのは。

                      例えローカルとかだったとしても、いくら華やかで輝いて見えたとしても。

                       

                      しかし…辞めたいと社長に言いに行く際に親御さんがついて言っていたら…と。

                      たらればの話になってしまいますし、最愛の娘を失った親御さんを更に追い詰めるのは本意ではないんですが、周りの大人が…誰か気が付けなかったのかな、と。まだ未来ある16歳、勿体ないし、残念です。

                      | 零哭堂 | 時事ネタ | 20:25 | comments(0) | - |
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