土建屋探偵シリーズ17 建設小町純子の推理日誌 再開発事業に潜む殺意の連鎖 夜の現場に消えた死体と敏腕所長の隠された過去

自己満足ブログ
さいたまんぞうは岡山県出身
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    全国都道府県魅力度ランキング、という奴の2018年版が公開されまして、6年連続最下位となってしまった茨城県が話題になっています。

     

    またかよ「都道府県魅力度ランキング2018」が発表される→最下位は6年連続で…

     

    …う〜ん…毎度の事ながら何で茨城が最下位なのか、分からないんだよなぁ…。東京への通勤とかが不便、という程でも今は無くなってきている筈だし、海産物も農産物も両方揃ってるし、何でコレで最下位になってしまうのかが分からないです。海なし県に住んでる同じく下位グループの埼玉県民としては、むしろ茨城とか羨ましい要素多いんですけどね。

     

    埼玉の方が何にもない気がするんだよなぁ…農産物で有名なものは軒並み「2位」だし、秩父の祭りと…川幅日本一くらいか?(苦笑)

     

    …で、ついでにランキングという事でコレ。

     

    衝撃事実 47都道府県の平均バストサイズが判明/埼玉だけがAカップ!驚異のEカップは岐阜と京都

     

    …岐阜と京都はバストサイズだけあって脅威のEカップだってさ。(笑)

    そういえば中学の時も同級生にしろ先輩後輩にしろ、見るからに大きい娘ってあんまりいなかった気がするなぁ…その分デカかった娘はそれだけで男からの人気は高かったんだけども。20過ぎてからやった中学の同窓会でも目立って成長した同級生はいなかった気が。

     

    この記事では食べ物が原因みたいに言われてますが、こんな話も。

     

    埼玉貧乳問題の原因が判明!?原因は"睡眠時間"

     

    これは…あるのかもなぁ…。

    埼玉って南北の移動は便利なんだけど、東西の移動って電車にしろクルマにしろとにかく不便な所があって、住んでいる場所と学校の位置関係によっては直線距離だとそんな遠くない筈なのに路線の都合で思いの外遠回りさせられたり、頻繁に乗り換え強いられたりするので通学時間が長い…というのは納得。予備校や塾に使う金額が大きいと言うのも、大小学習塾みたいなのはあちこちにありますから、これも何となく分る気がします。

     

    まぁでも、結局の所貧乳だろうが豊乳だろうが可愛い娘は可愛いし、そうでない娘はそうでないと思います。(セクハラかも?)

     

    ちなみに埼玉Aカップ問題ですが、早速この漫画でもネタに。

     

    渡邊ポポ 「埼玉の女子高生ってどう思いますか?」 現在1巻が発売中

     

    埼玉の行田に住む女子高生2人と、東京から転校してきた女子高生1人が織りなす埼玉ご当地コメディです。

    行田が舞台、という事で以前紹介した埼玉が誇る銘菓「十万石まんじゅう」や、富岡製糸場に先を越されたさきたま古墳群、忍城とかがネタになってます。

    「埼玉」という地名の発祥についてもちょっとだけ触れられているんですが、どうせならそこから発展させて浦和と大宮の仁義なき戦いとか、与野も含めて合併した際「埼玉市」を名乗れなかった理由とかもやったら面白かったのに。埼玉県在住とはいえこの辺の事を女子高生が知っているのかは分かりませんが。

     

    まぁ、要するにヒットした「お前はまだグンマを知らない」の二番煎じ…っての感じがアリアリな作品なんですが、そこがまた実に埼玉らしい気もします。(笑)

     

    いや、面白いんですよ?

    埼玉で生まれ育った、とか住んでる人…もしくは、埼玉にキョーミがある、なんて奇特な人には。

    | 零哭堂 | 雑記 | 21:12 | comments(0) | - |
    説教等妨害罪ってのがあるんです、日本には
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      時事というにはネタが古いのですが、コレ。

       

      下地議員「県民葬あの野次は残念」→松尾貴史氏「残念なのは、沖縄に寄り添う気持ちが皆無の政権、『野次』だと受け取るあなたの品性」

       

      …「品性」って言葉を使うのなら、ああいう故人を偲んで送る厳かな場で野次まがいの事を叫ぶ事には品性があるのか?と。

      そもそも松尾氏の物言い、毎度の事な気もしますが…はっきり言ってガキの口喧嘩レベル。超能力なんかを否定する際の物言いとかでも感じるんですが、私にはこの人がインテリとか識者というより、只の「論破したいだけマン」に見えるんですよね。

      更に…

       

      翁長県知事の県民葬 菅官房長官に対する野次に、茂木健一郎氏「不謹慎だといった反応、これほど物事の本質を外した論は無い。単なる思考停止である。」

       

      …社会的変化が礼儀とかを取っ払った感情のやり取りでしか生まれない、という思い込みも思考停止なのでは?

      この人、脳学者という肩書にしては「テレビはオワコン」とかの発言もそうですが、不用意な発言が目立ちますな。

      氏の言い分ですと、生の感情をTPO弁えず好き勝手に吐露する事で社会が動く…という事になって、むしろそれでは人間社会として成立しない気がするんですが。理性があるから人間、感情だけで動くのなら人間は野生動物と変わらないことになるでしょ。

       

      沖縄出身で基地のすぐ隣で育った、ISSAさん「共存していく事が唯一、争いもなく栄えていく方法」 ネット民「まともな意見」

       

      インテリ気取ったタレントやら、脳科学者よりアーティストの方が冷静なコメントを出してるのって…どうなの?(苦笑)

      本人の言う通りフラットな意見ではないのかも知れませんが、主義主張やらその他様々なモノが絡んでいるであろう騒いでる外野より、実際そこで生まれ育った人の生の意見ですからね。

      | 零哭堂 | 雑記 | 20:15 | comments(0) | - |
      ファンの暴走で真に泣く者は誰なのか
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        大迷惑!「Hey!Say!JUMP」ファン暴走で赤ちゃん潰され泣く

         

        まぁ、傍観者としての意見ではあるんですが…芸能界関係の追っかけとかファンの中でも、ジャニオタというのは少々常軌を逸している気がしてしまうんですよ。自分が好きだというグループのメンバーにSNSで苦言を呈されて…恥ずかしいとは思わないのか?というのが率直な感想ですわ。そもそも、「ジャニーズ全体に影響したら許さない」って…どこまでも自分本位なジャニオタの本質が透けて見えるというものでしょ、見苦しい。

         

        昔の…それこそ聖子ちゃんだのマッチだのの時代は、ファンの中にステレオタイプな親衛隊なんてのがいて、そういう人達がコンサートの場を盛り上げたりするだけでなく、対象のアイドルや一般の人に迷惑が掛からない様に新選組の「局中法度」みたいな戒律をファンの中に浸透させ、その戒律を守らず、規律を乱す様なファンをつまはじきにしたりとある種の制裁みたいな事も…といった、ある意味でファンの中で自治はなされていた…なんて聞くんですが、インターネットやSNS全盛の今の時代、ファン同士のコミュニティはある種崩壊して無法地帯というべき状態に見えてしまうんですわ。

         

        参考 恐るべし!ジャニオタたちの熱狂・妄想・大暴走 驚きの騒動まとめ

         

        親衛隊的な自治が正しいかどうかは分かりませんが、そもそも

         

        不祥事を起こしたメンバーを擁護して甘やかした事を言うのが本人の為になるの?

         

        熱愛報道が出たメンバーの相手のブログに突撃かけて炎上させてるけど、常套句「誰某君にこの女は相応しくない」って…じゃあ誰なら相応しいの?アンタだとでも言いたいの?

         

        ジャニタレが出演している番組のバラエティとかの出演者で女性タレントに交代になると「あのメス豚、誰某君にちょっかい出すに決まってる」とか言い出すけど、あんたそのジャニタレの奥さん気取りなの?

         

        テレビ局とかのトラブルが原因でジャニーズのグループが不評を買ったりすると「ファン舐めるな」とか言い出すけど、ジャニオタって国家権力か何かなの?

         

        スタッフに吹き矢やらエアガン撃ち込んだジャニオタがいるらしいけど、立派な傷害案件だって分かってるの?

         

        え〜と、総じて言わせてもらうけど…バカなの?

         

        …いや、健全に、TPOに配慮してファンやっているジャニオタの人は沢山いると思うんですよ。でも、一部の悪目立ちしている連中のせいで全体が悪しきモノとして見られる…コレ、「そんなことはない」って思っている人もいるかも知れないけど、アニオタとかは宮崎勤(と偏向報道した連中)のせいで未だに「犯罪者予備軍」呼ばわりなんですぜ?一度レッテルを貼られるとそう簡単にそれは拭えないんですわ。

         

        近い将来、「ジャニオタは犯罪者予備軍的」なレッテルを貼られる日はそう遠くないかも知れませんな。ネットや週刊誌等でジャニオタの異常行動がネタになっている時点で、その時が刻一刻と近づいている証明と言えるかも知れません。それともこういう風潮すら、ジャニーズタレントへの、延いては自分達への迫害だ…とでも開き直って噛みつくのでしょうか。

        そのレッテルが貼られた時に、一番被害を被るのはジャニオタ自身…いや、それは自業自得という奴で、真の意味で被害者となるのって…あんたらが愛してやまないジャニーズのタレント達なんだ、という事は分かっておいた方が良いでしょうね。

         

        好きだから、を…ファンである事を自身の言動の免罪符として使うな!!

        | 零哭堂 | 雑記 | 19:47 | comments(0) | - |
        非人型の架空メカって良いよね
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          HP由来のゲストの方は、私が人型ロボットに並々ならぬ思い入れがある…というのは何となく分かっていただけるかと思うんですが、ココ最近は然程でもありません。(苦笑)

          いや、個々の好きな作品ってのは好きなまんまなんですが、新作とかをわざわざ追いかける気にはならないし、アクションフィギュアやプラモデル、超合金的なトイにも全く食指が動かなくなっています。

           

          最近では人型以外のメカにキョーミが映ってまして、「ティーガー戦車隊 第502重戦車大隊オットー・カリウス回顧録」を読んで戦車にハマり、その直後に始まった「ガールズ&パンツァー」にトドメを刺され…って、実の所ガキの頃から「ZOIDS」とか集めてたし、クルマとか重機なんかが好きだったんです。

           

          …バイクと電車には全くハマりませんでしたが。(笑)

           

          そんな訳で、コレ。

           

          ロケットモデルズというメーカーがリリースしている「フィスト・オブ・ウォー」シリーズの、「ドイツ軍E75ビエラフースラー128mm戦車砲」というプラモデルです。

           

          詳しくは分からないんですが、WW2が1947年まで続いていた…という設定で、オーバーテクノロジーを得たドイツ軍が多脚戦車を開発し…という世界観の様です。E75というと「World of Tanks」ではティーガー2の後に開発できるドイツの重戦車、通称イナゴとして登場している様で。(プレイしてないけど関連動画とかよく見てるんです/笑)

          この多脚戦車、WW2末期のドイツのE計画の車両がモデルで、そう考えると砲塔はティーガー2のヘンシェル砲塔の面影がありますね。レトロな感じと近未来な感じが良い感じに混ざり合っていて中々好きなデザインです。

           

          多脚戦車って面白いですよね。「攻殻機動隊」のタチコマだのフチコマにはあんまり惹かれないんですが、「太陽の牙ダグラム」のクラブガンナーとかデザートガンナーなんか好きですし、「フロントミッション」シリーズにも、この写真の奴みたいな奴が出てきますね。地味な所で「蒼き鋼のアルペジオ」の原作には自衛隊の多脚戦車・岩蟹なんてのが出てきて以外にカッコ良かったんです。

           

          他にもロケットモデルズさんからは「フィスト・オブ・ウォー」シリーズとして色々出るみたいです。

          自分じゃ最早プラモデルとか作る気にそうそうならないんですが、リリース情報は楽しみだったりします。

          | 零哭堂 | 雑記 | 20:55 | comments(0) | - |
          他意はないんだってばさ
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            こんなん買ってみました。

             

            「GUN & GIRLS ILLUSTRATED 左:第二次世界大戦枢軸国編 右:第二次世界大戦連合国編」

             

            …いや、個人的に銃…それも古い奴に興味がありまして、特にWW2期とかの戦車とかも好きな訳ですからそれに関連してWW2で使われていた銃について書いてある本とかが欲しいんだけど、お堅い専門誌みたいな奴はどうも…と思っていて、割とライトな感覚で読める本を探していた訳でね、別に女の子目的ではないんですよ?

             

            ただこの本、私は2冊とも中古で定価以下で入手しましたが、画像探すのに見たAmazonでは枢軸国の方が中古で定価越え…アレか?「リトルアーモリー」とかが流行ってるせいなのか?ってか、アレ流行ってるの?よく知らないんだけども。

             

            いわゆるイカロス出版お得意の萌え&ミリタリーで、相変わらずと言えば相変わらずなんですが、銃の記事自体はかなり真面目です。枢軸国ならkar98kとP38、連合国だとM1ガーランドとM1911が巻頭記事になっていて、他は各銃の解説にイラストが付く、というスタイル。2冊ともイラストレーターはほぼ同じ面子の様です。(詳しく調べてないけど)

             

            まぁ、狙いがあからさまですし実際かなり露出の高い…流石に先端部とかは隠してますが、そういう類のイラストは多いです。ただ「萌えよ戦車学校」とかと同様、この手のマニアックな分野の知識に触れる事への敷居を下げた、という点は評価できるんじゃないかと。まぁ、個人的には「うわぁ…」となってしまうイラストがない訳では無かったですし、逆の意味で人を選ぶ書籍になってしまっている感が否めませんが。パンツ&縦筋とか、横チチとか無駄にエロに走ったイラストより、枢軸国の表紙のkar98kの様な割と露出低めで大人しいイラストの方が私は好みです。まぁ、拳銃でドイツ代表のP38とアメリカ代表のM1911が同じイラストレーターが担当していて、持っているのも両方バニーガール…というイラストになっているのとかは対比する意味でも良かったと思いますけどね。

             

            …なんだよう、バニーさんが嫌いな男なんざいやしないんだよ!!(笑)

            しかしなんだ…やっぱりバニーガールは黒のオーソドックスな奴が一番だな!!赤かったり白かったりピンクだったり、スカートとか変なモフモフがついてたりするのは邪道だな、ウン。

             

            あ、今回紹介した本とは無関係ですが、こんなのが出るんだそうで。

            「リトルアーモリー」はよく分らんのですが、コレ…絶対これ作る奴いるだろ。(笑)

             

            | 零哭堂 | 雑記 | 21:05 | comments(0) | - |
            日記めいたもの
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              新垣結衣さんが出演しているコーセーコスメポートビオリスのCMで、新垣さんに「何見てるの?」と言われる度に

               

              「足!!」

               

              と即答している零哭堂です。

               

              私の住む埼玉は雨は夕方には止みましたが夜も風が強く吹いている状態でした。そんな中、通販のコンビニ支払いの期限が近いので近所のローソンまで行ってきたんですが…夜も10時になろうというのに5〜6歳位の女の子が駐車場をウロウロ…何だろう、と思ってみてみると、近くにその子の両親と思われる20代と思しき男女が、小さい犬を連れて話し込んでいました。

               

              …う〜ん…関東は台風が直撃せず雨も止んではいるけれど、この大風の中何でわざわざこんな時間に犬の散歩?しかも小さい女の子連れて?私もこんな中コンビニに来ている手前、大きい事は言えないんだけどさ、何か別の事情があるのかも知れないけど、風で何かが飛んできたりする可能性はあるんだし、子供は連れてこない方が良かったんじゃないかなぁ…と、余計なお世話でしょうが思ってしまったのです。

               

              しかし、久しぶりに関東でもまとまった雨が続いていた訳で、外仕事の私にとっては大変厄介な日々です。

              まさか傘をさして仕事する訳にもいかないので、雨合羽を着込む訳ですが飴とはいえまだ残暑が続いている状態、合羽で雨は防げても合羽の中は盛大に蒸れてしまって汗まみれ…結局は濡れる羽目になる訳です。

               

              …しかも、暑いから合羽脱ぐと雨降ってくるんだよなぁ。着るとやむくせに。

               

              ちなみに、私の仕事には長靴は必須アイテムなんですが、合羽を着る際に合羽のズボンの裾を長靴に入れてしまうと合羽を伝わって垂れて来る雨水が長靴の中に入ってしまうんですね。長靴に雨が入るのが嫌だから裾を長靴の外に出すと、今度は作業してる途中でズボンがズレ落ちやすいし裾を引きずってしまってボロボロに。

               

              ワークマンなどの作業着屋で売られている作業用の合羽の中には、ズボンの膝から少し下が二重になっていて、裾は長靴の中に入れつつ二重になっている部分を長靴の外に出すことができるタイプのがあって、普段はコレを愛用してるんです。でも普通の二重になっていないストレートの合羽ズボンでも裏技があるんですね。

               

              合羽のズボンの裾を脛くらいまで上げた状態で長靴の中に入れて、余った部分を折り込んで長靴の外に被せて蓋をしちゃうんですよ。これなら大雨でも雨水が合羽伝いに長靴の中に入る事もありません。例えば大雨の中、合羽と長靴で外に出なくちゃならない、なんてケースの時、覚えておくと役に立つかもしれません。

               

               

               

              さて、以下は愚痴です。

               

              父が大動脈乖離で大手術&長期入院をして生還したのはいいものの、退院以降仕事にも復帰出来ず、体力をある程度戻す為のリハビリ…といっても散歩程度なんですがそれもやらず、食ってるかテレビ見てるか寝てるか…という、ニートよりもヒドイ有様に。

              大病を患った事から、母が今後、どちらかが先に逝っても困らない様にそれまで基本的に何もやろうとしなかった家事を父に教えようと色々やらせようとするんですが、父の方は基本的にやる気がなく、恐らくは覚えるつもりも更々ないようで何度も何度も同じことを聞き、同じミスを繰り返し…で母がキレる…というのを繰り返しているのです。

               

              しかも、本心なのか冗談なのかはいざ知らずですが…父は自分が病気になった原因が母にある、みたいな事をこぼし、第三者の前で「今後は虐められて生きていく」みたいな事を言い出して母は激怒。私も久々に見たレベルの大喧嘩に。

               

              父にしてみれば大病した後、体が本調子ではない、あちこちが痛む、というのは本当なのでしょうし、プライドがあった仕事を辞めざるを得ない状態になり、仕事なり家事なり他の事をやろうとしても、恐らくは「こんなものは俺の仕事じゃない」というプライド、意識があって身が入らない。それでいて今後の事を考えて…という名目とはいえ自分が出来ない事をネチネチ突いてくる母に対して不満といら立ちが募っていて、不用意に「思っていても言うべきではない事」を言葉にし、多分本人はつい言葉にしただけ、冗談のつもりなのでこの言葉で母がいかに傷つき、激怒しているのかが全く分かっていない。そんなだから母がその件で父を問い詰めても、多分「何か反論すれば余計に怒る」とでも思っているのか、ダンマリを決め込みその態度が更に母をいら立たせている訳です。

               

              母にしてみれば、今までも本来父がやるべきことも自分がサポートしてきたという自負があり、更に大病を患った際も身を粉にして甲斐甲斐しく尽くした、という自負もある。そんな自分に対し不用意に暴言を吐き、そんなキツイ言葉を言った事すら覚えていない父に対して強く憤る。本音を知りたいと自分の本音をぶつけても、逃げてダンマリを決め込む態度に更に腹を立て…という悪循環。

              今後自分が先に死んだとしても困らない様に…と家事などを教えるもやる気を感じず、今後の事を憂いているのは自分だけかと愕然とするし、自分は父の大病の際毎日病院に行き、一日中付き添ったのに自分が「病気かも」と検診の結果で病院から呼び出し、精密検査の通知が来ても優しい言葉、心配の言葉すらかけてくれない事に強いショックを受けている。

               

              …んで、私は仕事から疲れて帰ってきて、メシ食ってシャワー浴びてくつろいでいる際に母から愚痴を聞かされて…いやはや、それで気が済むんなら愚痴ぐらい聞きますよ?聞くんだけどさ…。

               

              …自分達の現状を嘆いて、結婚して今まで暮らしてきた事を後悔…ほとほと嫌気がさしてるけど、実家もなくなってしまった状態で行く場所がないから別れられない、だのと散々愚痴をこぼしているクセに、それを全部棚に上げて息子に「いい加減結婚しろ」とか…よく言えたもんだな、おい!!(苦笑)

               

              …いい加減にして欲しいよ、まったく。

              もういっそ孤独にのたれ死んで、私の代でこの家系終わらせますわ、ホントに。

              | 零哭堂 | 雑記 | 01:39 | comments(0) | - |
              関西人あるある?
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                実はワタクシ、半年ばかり大阪…といっても京都に近い町でしたが、とにかく関西で暮らしたことがあるんです。

                それで、関東に戻ってきても関西出身の人とは仕事とかでも付き合いが多いんですが…ちょっと納得できない点がちらほら…。

                 

                ワタクシが大阪…というか、関西で暮らしていた時の話なのですが…別に意固地になっていたとかそういう訳でもなく、日常生活では使い慣れた標準語…いや関東弁とでもいいましょうか、フツーにコッチの言葉を使っていたんです。そうすると関西出身の人から

                 

                「何気取った喋り方しとんの。」

                 

                等と言われるんですよ。そこで郷にいては郷に従え、と言いますから、見よう見まねで関西弁を使うと今度は

                 

                「そんなん関西弁違う。おかしい。」

                 

                …どうしろってんだよ。

                いや、コレ1人や2人ではなかったんですよ。結構な数…関西出身の先輩や同僚、事務員のお姉さん、寮のおばちゃん、定食屋のおっちゃん、スナックの姉ちゃん…少なくとも10人近い人から似たような事言われましたよ。(苦笑)

                 

                それで、関東に戻ってきて今現在、関西出身の友人は関東に出てそれなりに経つというのに関西弁が抜けません。いや、この友人に限らず、関西の人は関東で暮らすようになっても頑なに関西弁を使い続けます。まぁ、テレビのお笑いタレントとかが普通に関西弁で喋っているのを見聞きしている訳ですから、関東の人間にも関西弁と言うのは別に珍しかったり聞き取れなかったりする訳でもなく、別に日常会話が成立しない、とかそういう事はないんです。

                そこで、何人かに「関東きて結構経ってるのに関西弁抜けないね」と聞くと、

                 

                「俺は関西人やからええんや。直す気ない。」

                 

                 

                関西人の言動には決定的なムジュンがあります。

                おいおいおい…どうなってんだ?コレ。(苦笑)

                 

                まぁ、関西の人は関西人であることに誇りを持っていて、それが関西弁を使い続ける理由なのでしょうし、関東から来た人間に関西弁を強要するのも、きっと自分が大好きな関西に早く馴染んで欲しい、好きになってもらいたい…そんなポジティブで人懐っこい心情からだとは思うんですけどね。

                 

                いゆね、生まれた土地に誇りや愛着を持つのは良い事だと思うけどね、やり過ぎ、行き過ぎは反感持たれるよね。私が関西で暮らしていたのは20年近く前で半年程度だったんですが、

                 

                「日本の首都は太閤さんの時代から大阪や。」

                 

                という大阪出身の人や、

                 

                「平安遷都からずっと日本の首都は京都や。」

                 

                という京都出身の人は両方とも実在しました。(笑)

                で、大阪の人も京都の人も「滋賀には琵琶湖しかない」的な事を言って滋賀県出身の人をバカにするんですが、怒った滋賀出身の人が

                 

                「お前ら滋賀バカにすると琵琶湖の水止めたるぞ。」

                 

                と言って、大阪と京都の人を黙らせる…というコントの様なやりとりも見た事があります。

                コレも郷土あるある的なお約束なんですかね。

                 

                ちなみにそんな私は埼玉人。埼玉には少しばかりは愛着はあるんですよ、やっぱり。

                例えば、川口市や草加市、所沢市、新座市辺りの人が、自分の出身地聞かれて「東京」ってウソつくのが許せない位には。(笑)

                | 零哭堂 | 雑記 | 23:01 | comments(0) | - |
                ブログというものは…
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                  HP時代に比べ割とハイペースで記事を書いているんですが、この辺でHPとブログ、両方やってみての感想を少しだけまとめておこうかと。先ずは私が感じたHPと比較してのブログの長所と短所を書いていきましょう。

                   

                  ・ネットのページ上で完結するので、タグ等の知識や作成ソフト等が不要。故にHPと比較して記事を書く為の気合はあまり要らない。

                  ・カテゴリー等の管理は出来るが基本それだけなので、分類等を細かにしたデータベース的なものを作るのにはあまり向いていない。

                  ・写真や動画などを気軽に貼れるが、レンタルブログサーバの要領による制限等がある場合が多い。

                  ・ブログのデザインも凝れなくはないが手間がかかる。

                  ・コメントが記事事につくので掲示板形式に慣れているとレスとかが返しづらい。(困る程コメントつかないけどな/笑)

                  ・SNSに絡めたりトラックバックとか機能面は充実しているものの、使わない人は使わないモノも多い。

                  ・アフィリエイト等もやれる。(やんないけど)

                   

                  …うーん、どうなんだ、コレ。

                  当たり前の事しか書いてない気がするぞ。(笑)

                   

                  まぁ、一つ言えるのは個人HPでは何ていうんだろ…私が個人HPでやっていた「大惨事!!スーパーロボット大全」みたいに自分の中に既にあるモノだけでも展開、成立させられますが、ブログの場合、一つ一つの記事の密度よりも即応性みたいなモノを重視した方がウケるんじゃなかろうか、と。HPに比べて手間が要らないってのはブログの最大のアドバンテージですから、特定の話題に対して自分で精査、考察して考えを書いていくのより、話題が発生した時点で思いついた事を書いてしまう方がブログに向いているんでしょうね。

                   

                  但しコレには欠点もあるかと。

                  話題に対して一端自分の中に入れてから発信…ではなく、話題に対して反射的に発信してしまう、という事は、よりリアルタイムむな意見、感想として一種の生々しさが出てしまう訳で、当然人間とは感情の生き物ですから、反射的に発信した言葉に不用意さ、迂闊さが出てしまう事があるかと。それ故、ブログってのは良くも悪くも火が付くのが早い、と。

                   

                  多分今現在の世の中っていのは、現状で自分が考えているよりもっと面倒な人達ってのが確実に存在している、というのが真実な気がします。そりゃどっちに限らずとも更新は頻繁にした方が見る方も面白い訳ですから、例えばアクセス数なんかは伸びる訳です。そういうアクセス数を伸ばす、もっとみんなに見て欲しい、と願うのなら、情報を素早く、手広くインプットしてそれをすぐにアウトプットしていく、というやり方が有効なんでしょうね。

                   

                  …基本、自分の中にプレインストールされている記事を元に、それに関する情報を補正する為にインプットして記事を書く私には、ブログってツールは割と不向きかも…いやいやいや、やり方は如何様にも出来る筈ですよ、ええ。

                  ただ、やっぱり私は何かの出来事に対して即応…というやり方はあんまり出来ません。漫画なんかの記事ならともかく、時事ネタなんかでは特にそうですよね。精査する間がちょっとは欲しい…というか、必要なんです。

                   

                  マトメとしては、ブログの持つ反射速度はtwitter等に比べればマシかも知れませんが、ブログってのは良くも悪くも即応性、反応速度が重要な気がします。ただそれはある種諸刃の剣でもあり、反射的に発した言葉で誰かが斬られたり、逆に自分に跳ね返ってきたりする危険性は常にはらんでいる…そういう事でしょう。

                   

                  …ブログの記事でも四苦八苦してる私じゃ、twitterとかインスタとかは無理だわな。まぁいいや、原始人生活で。

                  | 零哭堂 | 雑記 | 20:30 | comments(2) | - |
                  空調服
                  0

                    台風が過ぎたと思ったらまた猛暑の再来。

                    私は外仕事なもんで大変にツライです。

                    そこで、遂に私もコイツを導入しました。

                     

                     

                    皆さんも、コンビニ等でファンのついているモコモコッとしたジャンバーみたいなのを着込んだ人が弁当とかジュース買っているのを見た事がある人もいる筈。このファンのついたジャンバー状の作業着が「空調服」という奴です。

                     

                    最近ワイドショーなんかでは腰や首に下げる携帯用扇風機や、ヘッドホン型の小型クーラーなんかが紹介されていますが、歩く程度ならいざ知らず、何かしかの作業をするとなるとそういうのでは邪魔になってしまいます。重量があっても煩わしいですしね。業種によっては腰袋とかだけでも結構な重さですから。

                     

                    仕組みは、脇腹部分に取り付けられたファンが外気をジャンバー内に取り込み、熱を持ったジャンバー内の空気を袖口や首の部分から排出することで循環させる、という仕組み。ですから上記した携帯型の扇風機などとは違って直接風を体に当てる、という用途ではないんですね。まぁ、ファンが回っている訳ですから風は来るんですが、服の中の空気を入れ替える事によって汗を素早く気化させ、体温を下げる、というもの。実際、空調服を使うと使わない状態より2度位温度が下がるんだそうです。

                     

                    ちなみに服自体にも用途によって種類がありまして、標準的で一番リーズナブルなのがナイロン製のモノ。ナイロンのものだと火を扱う職種ではすぐに服自体に穴が開いてダメになってしまうので、そういう職種用として綿に加工を施したモノがあり、他にも若干コスト高ですが服の内側にチタン加工を施して外気温が中に伝わりにくくしたモノもあります。

                     

                    価格は、バッテリーセットがモノにもよりますが大体1万円前後、ファンユニットがセットで5千円程度、服自体が4千から6千円位が相場です。ファンユニットは特殊な形状のものでない限りはどの大抵取り付け部の規格が統一されているのでどのメーカーのでも取り付けられる様です。バッテリーは空調服が出たての頃は半日程度しか持たなかったみたいですが、最近は小型かつ大容量のものが主流になっていて、私が買ったモノでもフル充電で8時間は余裕で持ってくれます。最近空調服に電動工具で有名なマキタが参入したんですが、マキタの製品はマキタの電動工具用バッテリーも使えるんだそうです。

                     

                    私は近くの作業着屋でバッテリー、ファン、服2枚で計2万円で購入しました。個人商店で馴染みの店なので、大分値引きしてくれたんですよね。(笑)ただ、他にも何件か見て回ったんですがこの猛暑で品薄気味。小さいサイズは結構在庫あるんですが、私は図体がデカいので中々なかったです。

                     

                    着てみた感じですが、ハッキリと涼しい…というのとは違うんですね。ただ、汗が効率よく気化してくれるので服とかにべったり張りつく様な感じがしません。空調服着てないとタオルで噴いても拭いても汗が噴き出て来るような印象ですぐタオルもぐっしょりしてしまいますが、空調服着ているとそういった事もなく、なにより体が楽ですね、やっぱり。

                     

                    見た目はむしろ暑苦しそうですし、多少カッコよさげなのも発売されていますが、やっぱりどこか作業着の印象は残ってしまっています。何より空気で服の内部がもこもこと膨らんでしまうので、太って見えるのを嫌がったり暑い中でもオシャレでいたい女の人とかは敬遠してしまうかも知れませんが、非常に機能的かつ熱中症対策としては効果的かと思います。

                     

                    もっとサイズの小さいモノとかを出して、夏休みに外で遊んだりする子供用とかも作ったらいいんじゃないかなぁ…と。中高生の運動部とかでも試合とか練習には使えないでしょうが、筋トレとかランニング時に使わせる、とか、他にも炎天下でのスポーツ観戦とかウォーキング、それこそ花火の場所取りとかにもあったら楽そうですよね。考えれば土木建築関係や農林系以外でも結構用途はあるんじゃないかなぁ、と。

                     

                    | 零哭堂 | 雑記 | 21:50 | comments(0) | - |
                    建設現場の愚痴
                    0

                      東京の多摩の現場で火災が発生し、4人の方が亡くなって22人が重症、というニューズが流れています。

                      同じく現場で働く仲間として、亡くなった方のご冥福と負傷した方々の一日も早い回復をお祈りいたします。

                       

                      現場といえば、来年の2月から5m以上での作業では原則ハーネス型安全帯を使用する事が義務付けられるんだそうで。

                      現状、多く使われているのは腰ベルト型の安全帯で、コレは私も使ってますが、フルハーネス型は鳶等の高所作業を主とする作業員が付けている他はあまり浸透しているとは言えません。

                       

                      腰ベルト、とかフルハーネスといっても分かり難い人に説明すると、安全帯というのは高い所で作業する際、墜落してしまった際の命綱の様なものです。付属のフックを手すりや所定の設備に掛けて作業する訳です。そして

                       

                      コレが腰ベルト型。文字通り腰に装着します。

                       

                      コチラかフルハーネス型と呼ばれる安全帯。

                      お笑いタレントがバラエティー番組で宙づりにされる際に装着するモノにロープとフックがついていると考えてください。

                       

                      腰ベルト式は墜落した際に自分の体重プラス落下による衝撃が全部ベルトを巻いている腰にかかってしまい、腰骨や内臓の損傷の危険性が高く、更に建設現場の、しかも不安定な場所では中々救助にも時間がかかる訳で、救助されるまでの負担も腰ベルト型だと大きくなってしまいます。しかしフルハーネス型の場合は落下時にかかる衝撃の支点が分散されるので、墜落してしまった際の身体への負担が少なくなる=怪我する可能性が減り、助かる可能性は上がる、という訳です。

                       

                      そんな訳で、欧米ではほぼフルハーネス型が100%であり、今回も諸外国に合わせた形にする、という名目もあるんでしょう。実際、東京オリンピック関連施設の建設現場にIOCの視察が入った際、

                       

                      「日本では未だに腰ベルト式の安全帯を使わせていて安全意識が低い。」

                       

                      という指摘を受けた、なんて聞きますから、そういう部分も少なからず関係しているのかと。

                      確かに、建設労働者にとっては自分の命を守るもの。今回の改正はいいことづくめに見えがちなんですが、ところがどっこい、という奴でして、大手ゼネコンの安全担当の人の講話で聴いたことがあるが、ゼネコン各社の多くはこの法改正には反対していたんだとか。理由は、

                       

                      今では住宅などの小規模なものを除く建設現場でほぼ100%と言っていいほど普及した腰ベルト式安全帯ですが、そこまでになったのに20年、30年かかった。それなのに今度はフルハーネス全員装着を義務化したらまた混乱が起きる。

                       

                      という様なモノでした。要は、なんでも、高所作業する人、しない人が現場でどっちがどっちと区別がつかない上に、場合によっては通路なのに安全帯必須、みたいな場面も出て来るので一律全員安全帯…という形にしたんでしょうね。そこでまたフルハーネス必須にするとまた元の木阿弥、という話なんでしょうが…。

                       

                      そもそもさ、欧米ではルハーネス安全帯が100%、というけども実は高所作業しない人は安全帯をハナッからつけないんですよ。高所作業車用の安全装備なんだから、高所作業しない人は安全帯なんかしないし、高所作業する人だって、高所作業するときに安全帯をつけるのよ。実際、石油系外資の精製工場の現場に入ってた事があるんですが、その工場ではむしろ

                       

                      「鉄が擦れて火花が散る危険があるから安全帯は禁止。但し高所作業をする際ははフルハーネス装着義務。」

                       

                      というルールだった位です。

                      おかしいんですよね、そもそものゼネコンの言い分が。高所作業はしませんよ、という人が安全帯をつける理由なんてないんですよ。例えば外構工事や重機のオペレーターに安全帯って必要だと思います?そりゃ重機の組み立ての際は高所に登るケースがありますから必要ですが、例えばクレーンとかブルドーザーの操作するのに安全帯って必要ですか?と。

                       

                      何というか、変な日本人の平等意識みたいなのって、こういう場合害悪になるケースが多い気がします。

                      みんな一緒、みんな一律って…一億層中流社会じゃねぇんだからさ、と。考え方がおかしいというかなんというか…。

                      そもそもが、現場は安全第一、とはよく言いますが、実際の所

                       

                      工期第一、安全二の次

                       

                      で、形だけ取り繕ってます、というのが多過ぎる。未だに「怪我と弁当は手前持ち」の感覚が強いんですよ。労災が起きた時の逃げ道づくりばっかり強いて、内容が伴っていないというか…ホント、安全とか、品質面もそうなんだけど、工期…要するにカネだよね、コレに負けておざなりってのが多過ぎるし、そもそも建設業法とかの法律面だって、安全帯の件もそうだけど、時代や現在の現場の状況に即したものではなくなってきている気がするんですわ。

                       

                      …まぁ、愚痴ったところで改善される訳でもないんですが。

                       

                       

                      | 零哭堂 | 雑記 | 20:48 | comments(0) | - |
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