土建屋探偵シリーズ17 建設小町純子の推理日誌 再開発事業に潜む殺意の連鎖 夜の現場に消えた死体と敏腕所長の隠された過去

自己満足ブログ
ネコ
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    3連休初日の夜、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

    …私ゃ仕事だよ!!今帰ってきたばっかりだよ!!

     

    こんなのが話題になってますね。

     

    元店長の命日に現れた1匹の猫。とあるコンビニで起きた、奇跡のようなエピソード

     

    元店長の命日にコンビニの入り口に現れて動かない猫のお話です。

    以前も、尾道の美術館で館内に侵入を試みる猫と警備員のオジサンの攻防がニュースになってましたが、こちらは特定の警備員さんの時にしか猫がこない、なんて話もあるそうなので、多分美術館に入りたいというより警備員のオジサンが目当てなんじゃないかと。

    理由は分かりませんが、ミョーに猫に懐かれる人って…いるんですよ、ええ。

     

    …で、今やっている現場の近く…現場事務所が現場の敷地の外にある現場で、現場から事務所に行く途中、工場と配送センターの間の小道があるんですが、その小道から配送センターの敷地に金網越しに見えるキュービクルに、いっつも彼(彼女?)がいるんですよ。

     

     

    コレ、今日の10時頃だったかな?

    仕事中催して、トイレに行った帰りに見かけた姿です。

     

    大分くつろいでらっしゃるので、10時より前からいたと思われるんですが…

     

     

    こちら、今日の15時くらいです。

    キュービクル基礎、向かって右端から左端に移動していますが、少なくとも5時間以上、彼はここにいる計算になります。(笑)

    現場の人間がぞろぞろと通りますし、そうでなくとも近所の人が自転車や徒歩で抜け道的に結構通ったりする小道なのですが、そんな事にはあまり興味はない様子。この後16時頃通った時にはもういませんでしたが。

     

    と言いますか、彼、こんな感じで雨が強めに降ったりしていない限り、大抵ここにいるんです。

    彼は配送センターの電気設備に異常がないか、毎日点検しているのかもしれません。

     

    実は、彼が不在の時に別の…もう少し若い猫(サバトラ)がココにいた事があったんですが…気温の変化が大きいせいで体調不良になった上司の代わりに点検に来た部下だったのかも知れません。

    | 零哭堂 | 雑記 | 19:28 | comments(0) | - |
    武田鉄矢という人
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      今回は、私のフェイバリット映画「刑事物語 りんごの詩」でも知られる俳優、歌手の武田鉄矢さんについて。

      私は好きな俳優さんなんですが、どうも世間では毛嫌いする人も多い様で。その辺をちょっと書いていこうかな、と。

       

      地上波レギュラーは1本なのに…なぜ70歳の武田鉄矢はBSで強いのか

       

      未だに「3年B組金八先生」の印象が強い武田鉄矢さんですが、元々は俳優ではなくフォークソング歌手でした。福岡出身の方なんですが、「どうあがいても吉田拓郎になれないから」と俳優などとしてテレビに積極的に出るようになった人。フォークソング全盛期ってのは私もまだ生まれてんですがなかった、当時のフォークシンガーは「テレビにはでない」というのがステータスみたいになっていて、武田さんも結構非難されたんだそうで。テレビ自体が現在下火と言えなくもない現状なのに、お笑い芸人なんかはテレビに出てこそナンボ、みたいに言われる昨今とは真逆の時代ですわな。

       

      ただ…個人的な意見ではあるんですが、「金八先生」の熱血教師っぷりからは想像しがたいかも知れませんが…この人、結構アナーキーな人なんです。70年代に結成していたフォークグループ「海援隊」時代最大のヒット曲「母に捧げるバラード」は、当時ヒットしていた森進一さんの「おふくろさん」を聞いてその対抗として作った曲で、しかも

       

      ♪今も〜聞こえる〜あの〜おふくろの〜声

       

      は、美輪明宏さんの名曲「ヨイトマケの唄」の

       

      ♪今も〜聞こえる〜ヨイトマケの〜唄

       

      からパクった、と美輪さんに白状しています。(笑)

      そして大のビニ本(今でいうエロ本)マニアで、ニューミュージック界の2大ビニ本マニアとされています。ちなみにもう1人は谷村新し司さん。(笑)しかも、「金八先生」では最終回の卒業式を終えた男子生徒役の俳優に自分のコレクションを配った、という話は有名ですね。それが転じてAVマニア…もちろんオーディオビジュアルではなくアダルトビデオの方のマニアでもあったらしく、80年代後半にAV界に淫乱ブームを巻き起こし、テレビにも出演していたAV女優の豊丸さんが引退後に開いた六本木のバーに常連として足繁く通っていた…なんて話も。コッチは噂で真偽は私には分かりませんけどね。

       

      他にも偏屈さと言うか、変わり者を思わせる逸話が武田さんには結構あるんです。ですから、コレ

       

      武田鉄矢「金八好き」挨拶は嫌い…恐るべき塩対応発覚 悪手も写真もダメ!

       

      …って、コレゲスト出演したテレビ番組での発言をわざわざネットニュースの記事にしたものみたいですが…個人的には何を今更、というレベルでファンの間では有名な話。武田さんはキャバクラ的な所に行った際にホステスさんが「金八先生」の印象で対応したり、「金八先生」の話題を出したりするだけで機嫌が悪くなる…なんて話も聞いた事がありますわ。武田さん、地の性格は金八先生とは似ても似つかない部分が多い人だと思うんです、ええ。

       

      まぁ、昨今出てきた「神対応」だの「塩対応」なんて言葉には秋元軍団のファンの間だけでやってろ、というのが正直あるんですが、武田さんは坂本金八を演じましたが本人が坂本金八な訳ではない…笑い話ですが、「北の国から」で蛍役の中嶋朋子さんが都内を歩いていた際に一般の中年女性から

       

      「蛍ちゃん、いつ北海道から出てきたの?」

       

      なんて話しかけられた…なんて話を聞いた事があるんですが、武田さんも役のイメージで自身を見られる事…役のイメージが自身に纏わりついてしまう事を嫌うからこういう対応をする、という部分もあるんじゃないかな、と思います。ええ。まぁ、ファンへの対応の悪さと、そういう態度の悪さとは裏腹に役としては金八先生や片山刑事みたいなキャラクターを演じる…という2面性みたいな部分が、武田さんを毛嫌いする人がいる原因ではある気はしますけどね。

       

      ただ逆に私はコレ、武田さんのセルフプロデュース…自分の売り込み方の上手さではないかと思うんですよ。「金八先生のファン」といって近づいてくる人への対応などを見るに、自身のイメージが固定化されるのを嫌がっている風に思えるんです。それはある意味色々な役に対応したい…という役者、俳優としてのプロ意識の一端なのではないかと。そしてファンと名乗る人への対応が冷たいものだったとしても、自身の演じた役に対しては絶対に強い思い入れがある人だと思うのです。でなければ

       

      武田鉄矢「元教え子」小嶺麗奈へのコメントが「切ない」と話題

       

      こんなコメントはしないんじゃないかと。、共に同じ作品に携わった「戦友」としての発言でもあるんじゃないか、と思うのです。

       

      そんな訳で、毛嫌いする人も多い武田さんですが、私は好きです。俳優としても、歌手としても。なんせ「あんたが大将」がカラオケの持ち歌だったりいますからね、ええ。(笑)

      | 零哭堂 | 雑記 | 22:10 | comments(0) | - |
      わらしべ雑記
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        普段私はテレビをあんまり見ない…出張中でもホテルの部屋に帰ってもあまりテレビをつけなかったりするんですが、唯一テレビ東京の「もやもやさまぁ〜ず2」だけはほぼ欠かさず見ているんです。先日3代目アシスタントの福田さんが卒業して、4代目アシスタントまでの繋ぎとして育休中の狩野アナが登場してちょっと嬉しかったんですよ。初代アシスタントの大江孔の時もたまに見てはいたんですが、「もやさま」熱心に見始めたのは狩野アナになってから…というか、狩野アナが面白くて欠かさず見る様になったんですよ。

         

        そして「もやさま」と言えば、よく街のゲーム屋…それもテレビゲームではなくアナログゲームの店に入る事がよくあって、そこで簡単なゲームを紹介してもらって3人で勝負する…というのが定番。一緒にプレイする人とかがいる訳ではないんですが、この手アナログゲームは常々「面白そう」と思っていて、こういったアナログゲームを題材とした漫画

         

        中道裕大 「放課後さいころ倶楽部」 現在14巻まで発売中

         

        コレも気になっていたんですよ。んで、何でもこの作品が今度アニメ化する…という事で読んで見る事に。現在揃えている最中です。この漫画の作者さん、「月の蛇 水滸伝異聞」を描いていた人なんですね。「月の蛇」は英雄好漢の集まりとされる事が多い「水滸伝」の梁山泊を悪逆非道な山賊として描いていて、ヒロインの復讐に訳アリの黒い蛇矛を持つ主人公が力を貸す…という作品です。あまり話題にはならなかった作品だと思いますが、個人的には結構面白く読めた作品だったんですよね。

         

        「放課後さいころ倶楽部」…まだ冒頭くらいしか読めてませんが中々面白いです。続きを早いとこ揃えて期待して読みたいと思います。

         

        先日たまたま見ていた、と言えば、先日たまたま見たドラマ「きのう何食べた?」が密かに話題になってますね。

         

        「きのう何食べた?」内野聖陽が嫉妬で号泣する姿に共感の声

         

        このドラマは…私自身たまたま1回見ただけなので詳しくは分かりませんが、同棲しているゲイカップルの生活を描いた作品の様で、内野さん演じるキャラクターはオネエみたいな喋り方をするんですが…確かにその演技は凄いです。私の中では内野さんのイメージって「臨場」の主人公、検視官の倉石さんなんですが、野太い声で

         

        「俺のたぁ違うなぁ」

         

        って決め台詞の男臭い倉石さんとはうって変わって、何ともキャビキャビ、ナヨナヨしたキャラクターを演じていて、実力のある俳優ってのはやっぱスゲェなぁ…と思ってしまいましたよ、ええ。

         

        さて、ゲイと言えばこんな話題も

         

        きゃりー、ホスト遊び批判受け「偏見なくしたい」

         

        と、まぁべつにきゃりーぱみゅぱみゅさんがホストクラブ通いをスクープされて批判され、その反論をした…という構図なんですが、コレに対して面白い観点からの指摘が。

         

        ミッツ、きゃりーの「2丁目もスナックも偏見なく行くよ」ツイートに「自爆の落とし穴」

         

        コレ。この記事を見て思い出したのがロボットアニメ「機動新世紀ガンダムX」でのエピソード。

        何処かの港町みたいな所でフリーデンのクルーであるトニアが、以前ガロードをつけ狙っていたエニルと出会い、ガロードの件は知らずに意気投合、親友みたいな間柄に。この2人が喫茶店?か何かで…当時ある男から求婚されていてその返事に迷うエニルが、その事をトニアに相談している様な体での会話シーンがありましてね。結婚に迷いがあるエニルはトニアに「彼は自分の過去を気にしない」と言っている事を離すと、トニアが「『過去を気にしない』なんて言っている時点で気にしている」という様な鋭いツッコミを入れていたんです。まぁ、結構うろ覚えではあるんですが。

         

        きゃりーさんの反論、気持ちは分からなくもないんですが…それ以上にミッツさんの指摘が鋭いな、と。

        確かに、今の世の中、過失を犯した奴には何をしても許される「自称・正義の味方」が多過ぎます。

         

         

        | 零哭堂 | 雑記 | 20:04 | comments(0) | - |
        無限の住人
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          以前、キムタク主演で実写映画化されてしまった私の大好きな漫画作品「無限の住人」ですが、新しい動きが。

          先ずコレ。

           

          「無限の住人」幕末が舞台のスピンオフがアフタで。万次のもとをある志士が訪れる

           

          スピンオフ…と言っている割に、公式続編を歌ってますが、沙村広明先生は「協力」としかクレジットされていません。やり口としては、太田モアレ氏の「寄生獣リバーシ」と同じ感じですかね。90年代から2000年代にアフタヌーンで人気だった作品をリバイバル的に復活させる…という奴ですが、「寄生獣リバーシ」も岩明先生の名は「原作:岩明均『寄生獣』より」と書いてあるだけ。実情は分かりませんが、恐らく「寄生獣リバーシ」に岩明先生は首を突っ込んでいないんじゃないかと。そうなると、「無限の住人」のスピンオフなのか公式続編なのか分かりませんが、今度スタートする作品には岩明先生は「名義貸し」程度なんじゃないかな、と。

           

          「寄生獣リバーシ」に関しては原典である「寄生獣」のコアなファンから批判されている様ですが、「無限の住人」の場合、もっとキツイ反応になる気がするんですよね。何せ、件のキムタク主演の実写映画に関して

           

          木村拓哉「無限の住人」劇場ガラガラよりも深刻な"原作ファンの無反応"

           

          こういう反応ですから。(苦笑)

          いや、私もご多分に漏れず「無限の住人」の実写映画に関しては、キムタクがクレジットされた時点で「ないな」と判断し、見てみたいという欲求はまるで起きなかったんですが、見た人でこの実写映画を「面白かった」と言う人の意見を否定する気はないですし、映画見て原作漫画に興味持った人には「原作漫画面白いよ」とオススメはしますが…決定的に実写映画そのものにはキョーミが無いのです。

           

          「寄生獣」とは違う意味で、「手強い原作ファン」がいる作品だと思うんですよね。といいますか、私も含めこういう人は「むげにん」のファンというより沙村作品のファン…という部分が強い気がするので、猶更沙村氏の名前が"協力"でしかないこの…スピンオフなのか公式続編なのか分かりませんが、反応するのかな、と。

           

          んで、更にコレ。

           

          「無限の住人」"完全アニメ化"決定!「第1回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞」に輝いたネオ時代劇

           

          う〜ん…2回目のアニメ化、という事ですが…どうなんでしょ。国内ではコケても海外ウケはするかも知れませんね。

          個人的には「無限の住人」をアニメでみたい、とは思わなかったので最初のアニメも完全スルーでしたが。でも完全アニメ化と歌っておいて、「不死力究明編」はボカしちゃうんじゃないか?と。マトモにやったらそれはそれで脱落者が大量に出ると思いますし。(苦笑)

           

          つーか、完全アニメ化って…全30巻の作品ですが、何クール使ってやるんですかね。1クールとか2クール程度だったら絶対「完全アニメ化」には出来ないと思いますが。はてさて。

          | 零哭堂 | 雑記 | 19:49 | comments(0) | - |
          クルマネタ
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            池袋の暴走事故でもそうですが、この手の暴走事故や高齢者ドライバーの事故なんかとよく重ねて叩かれる車種がありますよね。そう、世界初の量産ハイブリットカーとして知られるトヨタプリウスです。

             

            よくニュースとかでコンビニ等に突っ込む事故を起こしているのが報道されているせいか、「プリウスミサイル」なんて蔑称がありますし、youtubeでも、マナーの悪い運転や交通法規無視、事故を起こしたプリウスを晒し上げる「今日のプリウス」なる動画シリーズがあったり、と街で頻繁に見かける車種でありながら、プリウスに対してはネガティブなイメージを持っている人も少なくない様です。

             

            まぁ、私も年間4〜5万キロ位は乗ってるのかな?頻繁にクルマを使っている身なんですが、飽くまで私の印象、体感的なものでも、

             

            無駄なブレーキを頻繁に踏む

            周囲の流れに合わせず必要以上に低速で走行

            無茶苦茶なタイミングでの割込み

            とにかく挙動不審

             

            というプリウスは結構目にします。

            でも、煽り運転とか駐車枠を無視した駐車、信号待ちの際のフライングやウインカー出さずに車線変更…なんてのはプリウスよりも

             

            ハイエース

            アルファード

            ヴェルファイア

            エルグランド

            プロボックス

             

            辺りの方が圧倒的に多い気がします。いや、あくまで私の感覚ですよ?

            それにプリウスというクルマは国内で相当数売れている車種な訳で、分母が大きければそれだけ比率的に酷い運転をするドライバーが目立つ…という意見もある訳で。

             

            ただまぁ…色んなところでコレも指摘されてますが、プリフスと言うクルマには構造的に問題があるクルマである気もします。

            分かり易い動画がコレ。

             

             

            このシフトレバーと後方視界の悪さはよくプリウスの欠点として話題に出てますね。

            私も現場内で作業の都合で人のクルマを動かす事がよくあるんですが、プリウス乗った時は面食らいましたもの。

             

            コレ、どうやってドライブレンジに入れりゃあいいんだ?

            つーかなんだコレ、カウンタックじゃあるまいし何でこんな後ろ見づらいんだ?

             

            ってな感じで。

            車格としては職人のクルマには多いハイエースの様なデカいクルマより、動かすのが嫌な車種です。プリウスって。

            プリウスに慣れてる人は気にならないんでしょうが、予備知識なしに「運転しろ」と言われるとちょっと戸惑いますよ、アレは。

             

            そもそも、プリウスって車種は環境負荷の小さいエコカーとしてだけではなく、聞く所によるとクラウンやミニバン系が不要になった世代をターゲットにしたクルマ…要するにトヨタとしてはシニアカーとしてアピールしている車種、と私は聞いた記憶があるんですが…そんな車種にこんな分かり難いシフトレバーを採用していたり、ましてや後方視界が悪いデザインにする、というのはどうなんだろ、と思わなくはないですね。

             

            私も40過ぎて特に感じますが、普段慣れ親しんだモノであってもボタンやスイッチ一つ増えただけで躊躇してしまう部分ってあるんですよね。おかげで一昨年だったか機種変更したスマホの使い方に未だ馴染めません。まぁ、コレは私が無類のスマホ…いや、携帯電話嫌い、というのもあるんですが。

             

            でも私のケータイ嫌いはさておき、もっと上の世代の場合はコレ、死活問題なんじゃない?

            運転しにくいクルマ作ってそれを高齢者にオススメです、と年寄りに売りつけておいて、事故が多いから自動ブレーキとか誤発信抑制装置とか車線、車間維持センサーといった安全設備を抱かせて値段釣り上げる…って、やり方おかしくないか?とは思ってしまいます。

             

            高齢者向けのクルマなら、安全設備をゴテゴテつける以前に先ずは「運転しやすいクルマ」にするのが先でしょ?と私は思うんですけどねぇ。

             

            あ、ちなみにワタクシ、プリウスは大嫌いです。というか、トヨタ車のデザインが嫌いです。

            ふざけた運転してる奴が多いとかそういう以前に、あのデザインがカッコイイとはどうしても思えないのです。

            特に現行のあのデザイン…アレが好きだという人には申し訳ないんですが…アレを止める人はトヨタ社内にいなかったのかと思ってしまうレベルで不細工だと思います。デザインを担当した児玉氏には悪いですが。

             

            と、言いますか…最近のレクサス含むトヨタ系のクルマのデザインはどーしても受け付けられません。

            フロントライトやテールランプを目じりから下に伸ばす悪癖とか、レクサスの過剰に自己主張するスピンドルグリルとか。

             

            3年前にクルマ買い替えた時も、トヨタ車は全く選択肢に入りませんでしたね、ええ。

            80年代まではカッコイイクルマもあったんだけどなぁ…トヨタ。

            ま、私がトヨタを忌避した所で痛くもかゆくもないでしょうけどね。

            | 零哭堂 | 雑記 | 22:12 | comments(2) | - |
            雑記
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              先日、あるトイガンの再入荷が6月末予定、という通知が来たので予約したんですが、その翌日「早期入荷したので明日発送します」というメールが。おいおい、一カ月以上早いじゃねぇか。(苦笑)

               

              …まさか返品された奴をコッチに振ろうって魂胆なんじゃねぇだろうな、と訝しんでしまいます。

               

              世界で最も美しい顔2018のランキングや1位を調査!日本人でノミネートされたのは誰?

               

              コレ、毎年話題になってますが…実はコレ、どこかの団体とか企業がリサーチやアンケートを行ってその集計で出しているランキングではなく、アメリカの映画評論家が個人的な趣味…言わば独断と偏見で決めてるランキングなんだそうです。言わば、誰かが個人ブログとかで勝手にやってるランキングと同じです。

               

              毎年テレビとかでも取り上げられて、日本人では誰々さんが何位にランキングされました!なんて喜んでますが、実態がこんなもんだと分かると「な〜んだ、ガッカリ」なんて思ってしまう人も多いのでは?

               

              まぁ、そもそもが週刊誌とかの「抱かれたくない男ランキング」みたいなのと大差ないですわな。いや、「抱かれたくない男ランキング」とかは一応アンケート調査とかはしているかも知れないので、信憑性的な意味では「世界で最も美しい顔ランキング」よりはあるのかも。

               

              ともあれ、下世話なのは一緒な気もしますが。

               

              米在住医師が漬物やキムチ、ドライフルーツを食べない訳

               

              毎回この手の「実は健康に悪い」という記事…じゃあ何食えばいいんだと思わずにはいられませんし、そもそも根本的な問題として、飽くまでワタクシ個人の意見であり、別段だからと言って自殺願望がある、とかそういう訳でもないんですが、少なくともこの手の記事をネット等で見かける度に思う事は

               

              今の日本の現状、将来を見据えて…その上でそんなに長く生きたいと思うか?

               

              という疑問なのですよね。少なくとも、私は思いません。というか、思えません。

              日本の若者の自殺率って世界でもトップクラスの多さな訳で、それは自身と日本と言う国の未来に絶望…とは言わないにしろ、希望を持てていないというのは理由の一端としてあるのではないかと。

              「長生きしたければ食べない方が良いもの」より、「長生きしたいと思える未来や現状」を教えて欲しいですわ、切に。

              | 零哭堂 | 雑記 | 00:15 | comments(0) | - |
              小さな啓蒙余計なお世話
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                マイボトルを持たない人が貧乏になりやすいのは誰か

                 

                最近、「金持ちはみんな長財布を使う」とか「医師が絶対に口にしない食べ物」とか…この手の記事をネットとかでよく見かけるんですが、仰々しいハッタリ的なタイトルの割に、中身はいつも一緒。この記事なんか、タイトルで「マイボトルをもたない人が貧乏になりやすい」と書いているクセに、記事の中では

                 

                明日から缶コーヒーをやめてマイ水筒を持っていけば、お金が増えると言いたいわけではありません。

                 

                と来たもんだ。

                そもそもこの試算は抜けが多いんですわ。先ず、500ml程度の水筒ですと、最近は本体自体はかなり軽量のモノもありますが、それにしたって入れるのは液体…最低500gはある訳で、大きさも高さで200mm、直径で50mm程度はあります。結構がさばる上に飲み終わったからと言って捨てられる訳でもなく、軽くはなりますががさばるのは変わらない。バッグに入らないから、と小学生の遠足じゃあるまいし水筒をむき出しのまま、肩から下げる訳にもいかないでしょ。この記事を鵜呑みにして缶コーヒー自販機で買うのやめる!!マイボトル持ち歩く!!って思った人がさ、買ったマイボトルが普段使いのバッグに入り難い…ってんでがさばるマイボトルも余裕で入る新しい通勤用バッグを奮発…なんてやってたら、それ本末転倒だよね。

                 

                普段使いのバッグに入ったとしても、今度は別のリスクが考えられます。例えば仕事で使うものと一緒にバッグに入れておいた場合、何らかの原因でフタが破損、ないし外れて大切な書類やノートパソコンが台無しになるリスクは?満員電車とか駅の人ごみとか、ぶつかったりなんだりって事は決して少なくない筈です。そういうリスクを置いておいても、物を持ち歩くという事はそれだけ置き忘れるというリスクがある訳ですよ。少なくともマイボトルが習慣になるまではこのリスク、結構高いんじゃないかと。例えば傘、一説には「一雨500本」なんて言われる位、駅や飲食店などで置き忘れの事案がある訳です。マイボトルもそうかる可能性…完全には捨て切れないでしょ。一々買い直したり、探したり取りに行ったりしてロスする時間…コレに関しては気を付けてさえいれば…とは言い切れないでしょ。

                 

                更に、マイボトルは500mlあるから缶コーヒーみたいに喉が渇いたからもう1本とはならずに済む…なんて書いてますが、ホントですか?

                例えば夏期。只でさえ猛暑通り越して「酷暑」と呼ばれる日本の夏…肉体労働でなくとも夏場熱心に外回りとかすれば、たかが500ml程度ののマイボトルなんてあっという間に空になります。持ってきたマイボトルが空になっちゃったから自販機でポカリ…ましてやスタバでキャラメルマキアートでも飲んで涼もう…なんてやってたらこれも本末転倒ですよね。だからといってもっと容量の大きい…1000や1500mlとかの水筒持ち歩くのは、中々邪魔くさいと感じると思いますよ?

                 

                この辺、ぜ〜んぜん触れずに、ただ都合の良い金額、数字だけ出して偉そうな事書いてるのはちょっとズルいんじゃない?

                もっともらしい数字を出して不都合は見せずにメリット、キレイごとのみ展示する…コレ、詐欺師のやり口だぜ?

                毎度自販機で缶コーヒー買う事にリスクがあるのと同じく、マイボトルを持ち歩くことにだってリスクはあるんです。メリットばかりのものなんて、この世の中にはそうそうある訳がないんです。

                 

                そもそも、記事内で偉っそうに

                 

                「不要な消費行動が習慣化」し「小銭の浪費も、積もれば山」というだけの単純な話ではなく、自分の消費行動を振り返り、疑問を持とうとする視点がないのが弱点になるということです。

                 

                なんて書いてますが…書いている本人が自身の出した試算について、ちゃんと振り返って疑問を持とうとする視点が欠けちゃってるじゃないですかい。(苦笑)

                 

                でもま、この手の文章とか発言する連中ってのはさ、最後には「我々の言っているのはあくまで提案ですから」なんて逃げ口上吐きやがるんだよなぁ。

                | 零哭堂 | 雑記 | 17:54 | comments(0) | - |
                零哭堂の自分語り
                0

                  もうすぐ8時になるのに、ホテルの外で選挙カーがガンガン騒音まき散らしているんですが…選挙の演説とかって確か夜8時までって制限が無かったっけか?必死なのは分かるけど、夜遅くまで演説と言う名の騒音まき散らす様な候補者に対しては、例え良い事を言っていたとしても投票したくない…って思う人も少なくないだろうし、逆効果じゃねぇかな、と。

                   

                  少し前に実写映画やアニメにもなった傑作漫画、岩明均先生の「寄生獣」で、知識欲が旺盛で様々な本を読み漁る。そんな勤勉?なミギーの為に、普段は利用しない図書館で大量に本を借りて帰宅した新一は、ミギーの勉強熱心さに半ば呆れながら、自分の大学受験の勉強もやってくれ、とミギーに言うんですが、ミギーはこう返すんです。

                   

                   

                  …私はミギーとはちょっと違ってまして、むしろ「生きる上では到底役に立たない、無駄だが面白い知識」が好きだったりします。

                  そんな訳で、何かで気になった事とかをネットとか本で調べる…という行為は嫌いじゃないんです。いや、所謂試験勉強とかそういうのは大っ嫌いなんですけどね。(苦笑)

                   

                  「天まで飛べ」からの個人HPの各コンテンツや記事も、私のこういう性格と言うか…ある意味ビョーキの賜物、と言えなくもなかったりします。

                  そんな訳で、仕事の同僚で私を知る人からは割と「変な事を色々知ってる人」という評をされている様で、「マニアック」呼ばわりする事は少なくないんです。いやまぁ、やぶさかじゃないんですが。(笑)

                   

                  ただ、私としては「マニア」とか「オタク」呼ばわりには抵抗が無いんですが、「〇〇の信者」と呼ばれるのだけは勘弁願いたいと思っています。いや、別に宗教とかは関係ないですよ?実際宗教に関しては、教義とか歴史とかに関しては多少のキョーミはあるんですが、信仰心とかとは完全に無縁です。信仰心で全てが救われるなんてのは、ありえない…と思うので。

                   

                  信者の思考というのは、思考停止…とは言いませんが、少なくとも「盲目」ではあるのではないか…そう思うのです。絶対的だと信じ切ってしまっている…故に「弊害」って多いと思うんですよ。

                   

                  客観的に見られない

                  欠点に気が付けない

                  想像力が欠如する

                  思考が排他的になる

                   

                  …良い事が無い気がするんです。

                  マニアってのは、欠点も認めたうえでそれでも好き…という、言わば「惚れた故の業」を抱えた人だと思うんですよ。対して信者という奴は、信奉する者が絶対的で欠点などあろうはずもない…いや、ホントは欠点に気が付いていても気が付いていないふりをしている。例えばマニアと信者にそれぞれが好きな作品をプレゼンしてもらうとしましょう、マニアってのは

                   

                  「ココが面白い。ただソコはちょっと違和感があるんだけどそれに関してはコレコレ考えると辻褄があったりするんでソレにも注目して欲しい」

                   

                  みたいな事を語るのに対し、信者ってのは

                   

                  「いや、コレは絶対良い。私が信奉しているのだから悪い訳が無い。間違いなんてありえない。コレ分からない奴はバカだ。」

                   

                  …こんな論調になりがちなんですよ。それで挙句の果てに自分が信奉するモノを引き立てる為に、他を下げる為だけに引用したりするんです。ホント、宗教と一緒ですわ。(苦笑)

                   

                  そんな訳で、私は「信者」にはなりたくないんです。

                  信者になりそうだな…と思った時は、敢えて対象を突き放して客観的に見られる様に努めます。勿論、自分以外の方が信者になってしまう事に関しては文句を言うつもりはありません。いや、正直鬱陶しい位は思うかもしれませんが。(苦笑)

                  まぁ、そんなだから対人関係には割と醒めてしまっている部分ってのはあるかも知れません。おかげで誰かにキョーレツに憧れたり、惚れたり…そういう事、フィクションの中でしかなくなってしまったなぁ…。

                  | 零哭堂 | 雑記 | 20:17 | comments(2) | - |
                  「デスタン」に改名したら?
                  0

                    全国の書店の方には大変申し訳ないんですが、私はAmazonとかで漫画を買う…というか、大抵は新巻の予約ですが、する訳です。予約は割と早くから出てますし、やっぱり楽ですからね。もっとも、恐らくは編集部の予想に反してコミックスが売れまくる…多分ネットとかで話題になったりしたんでしょうが、そういうケースって最近結構あって、そんな時はAmazonとかネット通販だと売り切れなのに、街の書店とかではフツーに売っていることが多いんです。ですから皆さん、発売早々Amazonとかで売り切れになってる漫画があったとしても、マーケットプレイスに超強気ぼったくり価格で出品してる業者から買わずに街の書店を巡るのをオススメします。まぁ1カ月も待てば大抵2刷とかが出ますし。

                     

                    どうしても初刷を…って拘るって人は…好きにしたら?(笑)

                     

                    ん〜まぁ便利だからAmazon使っちゃうんですが、Amazonが全面的に優れているとは思っていなくてですね、2点ほど強く不満に感じる点があるんです。1つは、書籍の場合kindle版に優先して誘導される件と、クソみたいなレビュー記事が蔓延している点。Amazonに限った事ではないのかも知れませんが、書籍や映像ソフトなんかのレビューで星1つを連発している様なレビュワーの記事は、ホントに使い物になりません。

                     

                    書籍なら、例えば実用書で不便とか内容が乏しいとか…小説や漫画なんかだったら中身がつまらない…という評価で星1つ…というのはまだ分かります。いや、漫画なんかの場合は「中身がつまらない」なんて事を書いているクセにその中身の記載に関する文言がどう考えても"中身をちゃんと読んだとは思えない"ものであったりして、そのクセそういうレビューをする輩は大抵作者や作品のファンに対する人格批判めいた文言を折り込む傾向がありますから、まぁ鬱陶しい。

                     

                    他にも、例えば女の子のキャラクターデザインとかに対し「グラビアとか見てもっと勉強しろ」等と上から目線で語ってみたり…写実派の画家か美術教師か何かなのかお前は?と。そもそも、日本のアニメなり漫画はリアリティの追求という部分も勿論ありますが、一方でディフォルメの文化でもある訳よ。その部分の根っこってのは写実派とかの西洋絵画ではなくて、葛飾北斎とかの浮世絵だよ。日本産の漫画やアニメの海外での評価って、案外浮世絵とかの評価のされ方に通じるものがあるんですわ、ええ。そもそも一部勘違いしている漫画家もいるにはいますが、漫画作品は娯楽であって芸術ではない訳で、作品や作者によって振れ幅、多様性があるから面白い娯楽な訳ですわ。そこん所を理解できずに自分勝手な批判をするようなアナルの狭さしか持ちえないのなら、漫画嗜むの止めた方が良いと思いますわ。アンタにゃ向いてないよ、漫画。

                     

                    上記2点、実はAmazonで同一人物のレビュー記事を見て私が感じた事なんですが、この人物…ある人気漫画家の絵や作風が気に入らず、ある出版社の漫画誌にその作者の漫画のスピンオフとかが数多く展開されていた事に…多分怒りを覚えていたんでしょうねぇ…まぁ、なんとも身勝手な怒りで正直呆れるしかないんですが…このレビュワーは更に酷い事に、この人気漫画家が描いている作品にも関わらず、「絵が〇〇(その作者の人気作品)」とレビューで言ってのけたんですわ。

                     

                    もうね、こんな感じ。(笑)

                     

                    作者の名前くらい、確認しないもんなんですかね?

                    勿論コレ、作者が別のペンネーム使ってたりした訳ではないですよ?

                    こんな輩が作品評から離れて人の趣味や人生にケチつける様なレビュー記事を書くのだから、呆れてしまいますわ。

                     

                    この手の輩は、結局レビューにかこつけて自分の鬱憤晴らしをしている…もしくは人気作品叩いちゃうオレかっけー的に自分に酔っ払ってる訳ですから、そんなもの通販サイトにとっては害悪でしかない存在でしょ。そういうのは自分のSNSでやるなりブログなり立ち上げてそこでやりゃあいいのに、その労力すら惜しんでレビュー欄で御山の大将気取ってる訳です。多分、怒りに任せて書いた記事を自分で読み返したりもしないんでしょうね。読み返せば、恥ずかしくなりますから。そんなレビューを書かれるAmazonや、読まされる他の客にとっては迷惑でしかないですから、正直この手のレビュー連発する輩に対してはね

                     

                    「寄生虫めがッ!!」

                     

                    位は思ってるんじゃないですかね。

                     

                    Amazonもさ、レビューの表示を商品ジャンルごとにオンオフ切り替えられる仕様にしてくれればいいんだけどなぁ…少なくともAmazonの書籍と映像関係のレビュー…参考になりませんわ。

                    | 零哭堂 | 雑記 | 20:44 | comments(0) | - |
                    色々書きます
                    0

                      マクドナルドで期間限定でチキンタツタが復活してます。

                      ワタクシ、マクドナルドは別に好きという訳ではなく…例えばそうですねぇ…外食する際に「吉野家」も「ラーメン屋」も「山田うどん」も「ココイチ」も「からやま」も「かつや」も割と最近喰ったばかりだからどうしようかなぁ…コンビニ弁当は嫌だしなぁ…なんて状況の時に行く程度です。マクドナルドさんには大変申し訳ないんですが、マクドナルドのハンバーガー…基本的に正直、バンズもパテもスカスカな感じで食った感に乏しい気がする割に、そんなり安価という訳でもない訳で。

                       

                      あ、朝メニューのマフィンは結構好きなんですが。値段も通常メニューよりは手頃ですし。

                       

                      でもチキンタツタは別。レギュラーメニューだった頃から凄く好きなんですよ。バンズも他のものより断然美味いし、竜田揚げも過度にギトギトとはしておらず、ハンバーガー系のパテより肉っぽさが感じられて良いんですよ。食べている時に千切りキャベツがボロボロ落ちてしまうのが唯一の欠点ですが。

                       

                      そんな訳で、近いうちに喰ってこようかと思ってるんですが…最近のマクドナルドさんのCM見て思うんですが…

                       

                      「野菜もしっかり食べよう」って…コーンって野菜なのか?

                       

                      まぁ、マクドナルドは元々はアメリカのファーストフード店。アメリカではトマトケチャップも野菜扱い…なんて話がある位だしなぁ…。(笑)

                       

                       

                      さて、以前紹介したコレ

                      「そらのおとしものf」"今年も"エンディングテーマコレクション

                       

                      コレ、1stシーズンの奴と一緒に中古ショップで見つけたので聞いてみたんですが…個人的に声優さんの歌(特に女性ボーカル)って基本的に声が甘ったるいだけで一部を除いてあんまり上手い訳ではない…という認識だったんですが、いやビックリ…みんな上手いわ、ええ。

                       

                      …大昔のアイドル声優ソングとかしか聞いてないからなぁ…それで基本、拒絶反応出てた訳で。

                       

                      あ〜、でも、参加してる声優さん、「スクライド」のカズマの人が智樹で、「ガールズ&パンツァー」のカルパッチョの人がイカロス…これしか分かんねぇや。見た一番新しいアニメが「ガルパン」だからなぁ…。(苦笑)

                       

                      特にイカロスの人…早見さんは上手いと思います。声も透き通った感じでキレイですし。

                      ただ…原作漫画だとニンフって世界が阿鼻叫喚するレベルの音痴だった筈では…。(笑)

                       

                       

                      それと、youtubeでこんなの見つけました。

                       

                       

                      私より上の世代のオタクには結構有名みたいです。

                      作られた時期考えるとクオリティ高いなぁ…と。

                      | 零哭堂 | 雑記 | 19:47 | comments(0) | - |
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